10/02/17 17:30:29
>>543
BindingValidationError イベントはルーティング(バブル)イベントなので親まで上ってくるよ。
ValidationSummary コントロールは、それを使って子のエラーを追跡してる。使ってみたらどう?
ちなみに Silverlight 4 になれば IDataErrorInfo と INotifyDataErrorInfo
(複数プロパティが絡むデータ検証と特定のタイミングのエラー検証)がサポートされるので、
M や VM にエラー検証を組み込んでおいて単独テストするのも簡単になるよ。
3 でも添付プロパティを使えば実装出来ていたけど、省ける分 XAML を書く量が減らせて良い感じ。