10/05/21 09:34:53
>>880
↓iアプリでこれができなくて困ってますどうしましょうかー?o(>_<)o
ArrayList<Method> methods;
884:デフォルトの名無しさん
10/05/21 10:02:16
>>883
お前、なんで生きてるの?
さっさと死ねばいいのに
885:デフォルトの名無しさん
10/05/21 10:52:43
iアプリのスクラッチパッドについて
自力が足りずこちらにて質問させて頂くことになりました。
スクラッチパッドへのデータの保存読み出しの仕組みが理解出来ず非常に困っています。
1.1234567などの256を超える整数(INT型など)を保存する場合、また読み出しのソース。
2.バイナリデータ(画像)などのデータを保存する場合、また読み出しのソース。
3.文字列(String)を保存する場合、また読み出しのソース。
4.("scratchpad:///0")の 0 はスクラッチパッド用領域の0バイト目との説明書きを見つけたのですが、では、("scratchpad:///1")のように数字を増やして使うこともあるのでしょうか?
また、どのような時に使用するのでしょうか?
5.スクラッチパッドにデータを保存した場合、そのデータの終わり(区切り)の印は"null"などで判別出来るようになっているのでしょうか?
6.最初の5バイトは文字列、6~3000バイトまで画像、3001バイトから数値を保存するといった方法を使っても問題無いでしょうか?
出来る限り機種依存の少ないiアプリ作成に努めていますのでその点を考慮してご回答頂けますと幸いです。
質問の羅列になってしまい非常に申し訳ないのですがどうか宜しくお願いいたします(__。
886:デフォルトの名無しさん
10/05/21 15:47:22
>>885
CLDC(DoJa)ではオブジェクトシリアライズってものがないので、
データを永続化するコードは、ぜんぶ自前で書かないといけません。
スクラッチパッドは、見てそのまんまファイルみたいなものですが
どの位置にどんなデータを読み書きするのかは完全に自由です。
それが便利なのかっていうと、不便なんですよね。データのフォーマット
は自分で決めなければいけません。
そんなわけでデータと型との関連付け、終端記号(null)の決まりなんかは
自分で考えることになります。
単純に、キーと値の組み合わせをテキストにしてはいかがでしょうか。
name=ABC,width=240,height=320,data=<BASE64でエンコードしたバイナリ>\n
name=DEF,width=240,height=320,data=<BASE64でエンコードしたバイナリ>\n
name=GHI,width=240,height=320,data=<BASE64でエンコードしたバイナリ>\n
↑こんなのをSPに書くわけです。\nで区切ればひとつひとつのエントリーを取り出せます。
Stringクラスの関数でデータ操作ができるので、慣れないうちは楽です。
それで「容量足りねー」だとか「遅せー」っていう問題が出てくるはずなので
そんなときは、もっと低水準なフォーマットにすればよいかと。
887:デフォルトの名無しさん
10/05/21 16:13:34
スクラッチパッド用にファイルシステムを作ってしまうのもありかと。
888:デフォルトの名無しさん
10/05/21 16:54:53
>>886>>887
↓iアプリでこれができなくて困ってますどうしましょうかー?
ArrayList<Method> methods;
889:デフォルトの名無しさん
10/05/21 17:00:56
>>888
さみしいの?
890:デフォルトの名無しさん
10/05/21 17:23:12
>>888
使わなければよい。