09/07/26 07:01:42
>>34
>あと、無限リストなんかも扱えたりする
>(1~∞)の中から、条件に合致する値を抽出し、さらのその2番目から10番目を抽出する
>なんて処理がマジで言葉通りに書ける
整数nについて,各桁の数の階乗の和S(n)を考える.たとえば,n = 145 とすると,
S(145) = 1! + 4! + 5! = 1 + 24 + 120 = 145
となる.このように,S(n) = n となるn(n≧0)のうち3番目と4番目を抽出せよ.
これを遅延評価でおながいします.