09/12/20 22:43:21
>>663
Windowsで作成した日本語ファイルを
Linuxに持っていったときに壊れたことはよくあるぞ
あと、大学の計算室のWordで作成した、ファイル名が日本語の卒論ファイルを、大学が提供した
独自のフォルダに保存して、壊れて泣きを見た卒論生の話もあり。
その独自のフォルダが、実は学内FTPでSolarisサーバの
その学生のユーザーディレクトリになっていたという。
そこからワードファイルを直接開いているから、
ワードの特徴として、文書を開くと変なファイルが一時的にできるという奴とか、
保存しないでそのままコピーしてひどい目にあったとか。FTPサーバにアップするときに
文字コードの設定を忘れて文字化けしたとか。笑える(本人にとっては笑えないが)話が結構あるんだよね。
ファイル名に日本語使ってもそのファイル名の文字コードがアレだとちょっとね。スペースが入ってたり全角チルダ入ってたりw
さらに同じディレクトリに大文字小文字が混在して同じ名前のファイルをUNIXのサーバからWindowsにコピーする
ときも笑えることが起きるんだよね。しかもWIndowsで動いていたプログラムが、大文字小文字を意識するUNIXの影響で
UNIX系で動かなかったり。チョー笑える話なんだよね。