09/06/18 20:55:20
>>236
% Prolog
評価値(_点数,'A+') :- _点数>=90,_点数=<100.
評価値(_点数,'A') :- _点数>=80,_点数=<89.
評価値(_点数,'B') :- _点数>=70,_点数=<79.
評価値(_点数,'C') :- _点数>=60,_点数=<69.
評価値(_点数,'F') :- _点数>=0,_点数=<59.
評価値(_,error).
238:デフォルトの名無しさん
09/06/18 23:44:11
スレリンク(tech板:737番)
#【 課題 】適当な文字列を入力して、暗号化するプログラムを作る。
# 暗号キーは2桁で、暗号文は奇数番目と偶数番目の文字列を、
# 暗号キーの値だけ交互にずらして作成する。
# 使用する文字種は「!」から「z」までの90個とする(0x21~0x7A)。
# またを超えたら!に戻すこと。
239:デフォルトの名無しさん
09/06/18 23:46:10
>>238
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
240:デフォルトの名無しさん
09/06/19 07:51:19
スレリンク(tech板:650番)
# [1] 授業単元: C
# [2] 問題文(含コード&リンク):キーボードから入力された1以上の整数nについて、
# 次の例に示すように行番号と*を表示するプログラムを作成せよ。
# なお、*の数は、1行目はn個とし、1行毎に1ずつへっていくこととする。
# また、0や負の数が入力された場合はプログラムが終了するようにせよ。
241:デフォルトの名無しさん
09/06/19 07:58:05
>>240
% Prolog
% 述語 同一要素ならび/3 は事実上の組込述語ですね
t240(N) :-
for(N,M,1),t240_1(M),N=1.
t240_1(N) :-
同一要素ならび(*,L,N),
concat_atom([N|L],S),
write_formatted('%t\n',[S]).
同一要素ならび(_要素,List,Length) :-
length(List,Length),
同一要素ならび(_要素,List) .
同一要素ならび(_,[]).
同一要素ならび(A,[A|R]) :-
同一要素ならび(A,R).
242:デフォルトの名無しさん
09/06/19 14:42:10
スレリンク(tech板:674番)
# [1] 授業単元:プログラム
# [2] 4*3行列Aと 3*5行列B の各要素をキーボードから入力し、
# C = A*B を計算し、表示するプログラムを作成せよ。
243:デフォルトの名無しさん
09/06/19 14:43:51
>>242
% Prolog 少し前に一度あった。
URLリンク(nojiriko.asia)
244:デフォルトの名無しさん
09/06/19 14:47:02
スレリンク(tech板:669番)
# 内容:
# [1] 授業単元: プログラミング論
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 1からnまでの整数値の和を再帰的に求めるプログラムを作成する
# [実行結果の例]
# 1からnまでの整数値の和を計算します
# nの値を入力してください:100
# 1から100までの整数値の和は5050です
245:デフォルトの名無しさん
09/06/20 04:31:12
>>149 >>150
% Prolog (下請け述語を改変)
% スレリンク(tech板:289番) 参照
交互にならべた文字列(Str1,Str2,Str) :-
atom_chars(Str1,Chars1),
atom_chars(Str2,Chars2),
交互にならべた文字列_1(Chars1,Chars2,Chars3),
atom_chars(Str,chars3).
交互にならべた文字列_1([],L,L) :- !.
交互にならべた文字列_1([A|R1],L2,[A|R]) :-
交互にならべた文字列_1(L2,R1,R)..
?- 交互にならべた文字列(abcde,opq,X).
X = aobpcqde;
no
?-
246:デフォルトの名無しさん
09/06/20 04:58:24
>>246
もっと一般化したら・・
二つの文字列を交互に併合する(Str1,Str2,Str) :-
atom_chars(Str1,Chars1),
atom_chars(Str2,Chars2),
順併合(Chars1,Chars2,Chars3),
atom_chars(Str,chars3).
順併合([],L,L) :- !.
順併合([A|R1],L2,[A|R]) :-
順併合(L2,R1,R).
247:デフォルトの名無しさん
09/06/20 05:37:07
>>246
順併合というソートと誤解されるかな。
二つの文字列を交互に併合する(Str1,Str2,Str) :-
atom_chars(Str1,Chars1),
atom_chars(Str2,Chars2),
交互併合(Chars1,Chars2,Chars3),
atom_chars(Str,chars3).
交互併合([],L,L) :- !.
交互併合([A|R1],L2,[A|R]) :-
交互併合(L2,R1,R).
248:デフォルトの名無しさん
09/06/20 08:33:46
ということは、
>>238 >>239 文字コードによる暗号化/3 も以下がよい。
文字列の暗号化(_鍵整数,_元の文字列,_暗号文字列) :-
integer(_鍵整数),
_鍵整数>=10
_鍵整数=<99,
atom_codes(_元の文字列,Codes),
_奇数番目の鍵 is _鍵整数 // 10,
_偶数番目の鍵 is _鍵整数 mod 10,
文字コードによる暗号化(_奇数番目の鍵,_偶数番目の鍵,Codes,_暗号Codes),
atom_codes(_暗号文字列,_暗号Codes).
文字コードによる暗号化(_,_,[],[]) :- !.
文字コードによる暗号化(_鍵1,_鍵2,[A|R1],[B|R2]) :-
一文字の暗号化(_鍵1,A,B),
文字コードによる暗号化(_鍵2,_鍵1,R1,R2).
一文字の暗号化(_変位,_文字コード,_暗号化された文字コード) :-
_文字コード+_変位 =< 122,!,
_暗号化された文字コード is _文字コード+_変位.
一文字の暗号文字化(_変位,_文字コード,_暗号化された文字コード) :-
_文字コード+_変位 >122,!,
_暗号化された文字コード is _文字コード+_変位-90.
249:248
09/06/20 08:47:22
ごめんなさい。>>238 を更新してしまった。
これでは以前との比較ができない。もう一度復元しますから、少し待って。
250:デフォルトの名無しさん
09/06/20 09:01:05
>>249 >>239 の話でした。元々はこうなっていたはずです。
文字コードによる暗号化(_,_,[],[]).
文字コードによる暗号化(_奇数番目の鍵,_,[A],[C]) :-
一文字の暗号化(_奇数番目の鍵,A,C).
文字コードによる暗号化(_奇数番目の鍵,_偶数番目の鍵,[A,B|R1],[C,D|R2]) :-
一文字の暗号化(_奇数番目の鍵,A,C),
一文字の暗号化(_偶数番目の鍵,B,D),
文字コードによる暗号化(_奇数番目の鍵,_偶数番目の鍵,R1,R2).
251:デフォルトの名無しさん
09/06/20 19:19:22
スレリンク(tech板:750番)# 【 課題 】
# String a ="@test あいう@aaaおえてURLリンク(test.com)と";
# aから@から始まるアルファベットとURLを取り除く処理
# System.out.println(a);
#
# 出力結果
# あいうおえてと
#
# aから@から始まるアルファベットとURLを取り除く処理はどのように書けばいいのでし
ょうか?
252:デフォルトの名無しさん
09/06/20 19:44:01
>>251
% Prolog
t251(_文字列,_取り除いた文字列) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
t251_1(Chars,L),
atom_chars(_取り除いた文字列,L).
t251_1([],[]) :- !.
t251_1([@|R1],R2) :-
t251_2(R1,R2),!.
t251_1([h,t,t,p,:,/,/|R1],R2) :-
t251_2(R1,R2),!.
t251_1([A|R1],[A|R2]) :-
t251_1(R1,R2).
t251_2([],[]) :- !.
t251_2([A|R1],R2) :-
A @>=' ',
A @=< z,!,
t251_2(R1,R2).
t251_2(L,R2) :-
t251_1(L,R2).
253:デフォルトの名無しさん
09/06/21 04:51:24
スレリンク(tech板:708番)
# 入力件数nをキーボードより入力し、n人分のテストデータを入力する。
# その際、合計点、最高点、最低点を求め、最後に平均点を計算しそれぞれを出力するプログラムを作成せよ。
# ただし、平均点は実数型とし小数点第2位まで出力する。
# 平均点以外の変数は整数型とする。
#
# 問②棒グラフ出力プログラム
# 値2つを入力し、*を横に並べて棒グラフ状に出力するプログラム。
# 大きい値の方の棒グラフが上に来るようにすること。
# (値として0~50までしか入力されないものとする)
254:デフォルトの名無しさん
09/06/21 05:43:15
>>253 問②棒グラフ出力プログラム
% Prolog
t253_2(A,B) :-
t253_2_make_list(50,A,B,L),
t253_2_print(L).
t253_2_make_list(0,_,_,[]).
t253_2_make_list(N,A,B,[[X1,X2]|R]) :-
( N > A,X1=' ';N =< A,X1='*'),
( N > B,X2=' ';N =< B,X2='*'),
N2 is N - 1,
t253_2_make_list(N2,A,B,R).
t253_2_print([],[]).
t253_2_print([F|R1],[B|R2]) :-
write_formatted(' %t %t\n',F),
t253_2_print(R1,R2).
255:デフォルトの名無しさん
09/06/21 05:47:01
>>254 間違えた。t253_2_printを直すの忘れてた。
% Prolog
t253_2(A,B) :-
t253_2_make_list(50,A,B,L),
t253_2_print(L).
t253_2_make_list(0,_,_,[]).
t253_2_make_list(N,A,B,[[X1,X2]|R]) :-
( N > A,X1=' ';N =< A,X1='*'),
( N > B,X2=' ';N =< B,X2='*'),
N2 is N - 1,
t253_2_make_list(N2,A,B,R).
t253_2_print([]).
t253_2_print([L|R]) :-
write_formatted(' %t %t\n',L),
t253_2_print(R).
256:デフォルトの名無しさん
09/06/21 06:25:06
スレリンク(tech板:742番)
# [1] 授業単元: C
# [2] 問題文(含コード&リンク):年r%の複利でy円を借り、n年後に一括返済する場合の返済額を計算するプログラムを作成せよ
# ただしr%の複利でn年借りた場合の利率を計算する部分を関数として作成すること。
# 表示結果の例
# 利率(r):7.5
# 金額(y):1000000
# 期間(n):2
# 返済金額は1155625
# ヒント:返済金額はy(1+r/100)のn乗円である。r%の複利でn年間の利率(1+r/100)のn乗を計算する関数
# float interest(float r, int n)を作る。そしてmain()からinterest()を呼び出し、返された値にyを掛けて返済額を求める。
257:デフォルトの名無しさん
09/06/21 12:51:45
スレリンク(tech板:748番)
#【 課題 】URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
#【 形態 】Javaアプリケーション(main()で開始)
# URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
上記仕様は意味不明のところがあり、
入力ファイルを以下のように変更しましょう。
売上明細ファイル
1)支店コード(数値3byte)
2)販売日(yyyymmdd)
3)販売先コード(数値6byte)
4)売上金額(数値8byte)
支店名ファイル
1)支店コード(数値3byte)
2)支店名(文字10byte)
販売先名ファイル
1)販売先コード(数値6byte)
2)販売先名(文字30byte)
258:デフォルトの名無しさん
09/06/21 15:00:09
>>251 >>252 URLのチェックの認識部分を修正
% Prolog
t251(_文字列,_取り除いた文字列) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
t251_1(Chars,L),
atom_chars(_取り除いた文字列,L).
t251_1([],[]) :- !.
t251_1([' '|R1],R2) :-
t251_1(R1,R2),!.
t251_1([@|R1],R2) :-
t251_2(R1,R2),!.
t251_1(L,R2) :-
url_check(L,R1),
t251_2(R1,R2),!.
t251_1([A|R1],[A|R2]) :-
t251_1(R1,R2).
url_check([h,t,t,p,:,/,/|R],R) :- !.
url_ckeck([h,t,t,p,s,:,/,/,|R],R) :- !.
url_check([f,t,p,:,/,/|R],R) :- !.
url_check([f,i,l,e,:,/,/|R],R) :- !.
t251_2([],[]) :- !.
t251_2([A|R1],R2) :-
A @>' ',
A @=< z,!,
t251_2(R1,R2).
t251_2(L,R2) :-
t251_1(L,R2).
259:デフォルトの名無しさん
09/06/21 19:17:19
スレリンク(tech板:765番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 診断プログラムを作ろう
# 「計算ドリル」。質問文全てを一つの文字列配列に格納し、その順番に表示しましょう
。正解するたびに、
# tokuten を増やすことで、最後に「あなたは 5 問正解です」みたいな結果を表示させ
ることが出来ます。
# char questions[6][100]={
# “12×(3+4)=”, “(1+1÷9)×9=”,
# “(29‐5)÷(17‐11)=”, “2の10乗=”,
# “(3×9+44÷2)のルート=”, “8の階乗=”};
# ソースプログラム、変数の意味、工夫した点を書きなさい
260:デフォルトの名無しさん
09/06/21 19:21:42
>>259
% Prolog
計算ドリル :-
write('五問出題します。すぐに答えてください\n'),
質問(L1),
正解(L2),
計算ドリル(L1,L2,0,X),
write_formatted('%t問正解です\n',[X]).
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
atom_to_term(S,B),
M is N + 1,
計算ドリル([A|R1],[B|R2],M,X),!.
計算ドリル([_|R1],[_|R2],N,X) :-
計算ドリル(R1,R2,N,X).
質問(['12×(3+4)=',
'(1+1÷9)×9=',
'(29‐5)÷(17‐11)=',
'2の10乗=',
'(3×9+44÷2)のルート=',
'8の階乗=']).
正解([84,10,4,1024,7,40320]).
261:260
09/06/21 20:08:59
% 正解かどうかを示すタイミングは
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
atom_to_term(S,B),
write('正解です!\n'),
M is N + 1,
計算ドリル([A|R1],[B|R2],M,X),!.
計算ドリル([_|R1],[B|R2],N,X) :-
write('残念でした!! 正解は%tですね\n',[B]),
計算ドリル(R1,R2,N,X).
262:デフォルトの名無しさん
09/06/21 20:37:25
% 一般的には以下のような定義にします。これだと不正解の時にもSを表示できます。
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
正誤の判定(S,B,N,N2),
計算ドリル(R1,R2,N2,X).
正誤の判定(S,B,N,N2) :-
atom_to_term(S,B1),
B1 = B,
write('正解です!\n'),N2 is N + 1,!.
正誤の判定(S,B,N,N) :-
atom_to_term(S,B1),
integer(B1),
not(B1=B),
write_formatted('残念でした!! 正解は%tですね\n',[B]),!.
正誤の判定(S,B,N,N) :-
atom_to_term(S,B1),
not(integer(B1)),
write_formatted('入力に形式的な誤りがあったようです\nあなたは%tと入力しました\n',[S]).
263:デフォルトの名無しさん
09/06/21 22:02:23
>>256
% Prolog
interest(R,N,X) :-
X is (1+R/100)^N.
返済額(Y,R,N,,X) :-
interrest(R,N,Z),
X is Y * Z.
264:デフォルトの名無しさん
09/06/22 04:34:04
スレリンク(tech板:580番)
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文: 人の名前(ローマ字)を検索(部分一致)することができるプログラム
を作成せよ。
265:デフォルトの名無しさん
09/06/22 14:46:14
>>264
% Prolog こういう処理のためのユーティリティ sub_atom/10 を提案する。
URLリンク(nojiriko.asia)
266:デフォルトの名無しさん
09/06/22 17:23:44
スレリンク(tech板:878番)
#エラトステネスの篩
#(コードは煩雑そうに見えるが、速度が圧倒的に速い。
# 大きな数までの素数表が必要な場合に必要な方法。)
% 宿題には見えないんだが・・
267:デフォルトの名無しさん
09/06/22 17:27:40
>>266
% Prolog
素数生成(N,X) :-
findall(M,for(2,M,N),L),
エラトステネスの篩(L,X).
エラトステネスの篩([],[]) :- !.
エラトステネスの篩([A|R1],[A|R2]) :-
エラトステネスの篩(A,R1,L),
エラトステネスの篩(L,R2).
エラトステネスの篩(_,[],[]) :- !.
エラトステネスの篩(N,[A|R1],R2) :-
0 is A mod N,
エラトステネスの篩(N,R1,R2),!.
エラトステネスの篩(N,[A|R1],[A|R2]) :-
エラトステネスの篩(N,R1,R2).
268:デフォルトの名無しさん
09/06/22 22:55:11
スレリンク(tech板:842番)
# [1] C言語
# [2]1~5の数字の組み合わせをを2次元配列index[][]に格納し、表示しなさい。
269:デフォルトの名無しさん
09/06/22 22:59:07
>>268
% Prolog
t268(X) :- 組合せ([1,2,3,4,5],2,X).
組合せ(X,1,[A]) :-
member(A,X) .
組合せ([A|Y],N,[A|X]) :-
N > 1,
M is N - 1,
組合せ(Y,M,X) .
組合せ([_|Y],N,A) :-
N > 1,
組合せ(Y,N,A) .
270:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:01:19
>>268
% Prolog
t268(X) :- 組合せ([1,2,3,4,5],2,X).
組合せ(X,1,[A]) :- member(A,X) .
組合せ([A|Y],N,[A|X]) :- N > 1,M is N - 1,組合せ(Y,M,X) .
組合せ([_|Y],N,A) :- N > 1,組合せ(Y,N,A) .
271:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:05:33
スレリンク(tech板:837番)
# キーボードから入力した数値の段数を持つ逆ピラミッドを表示するプログラム。
#
# 例えば3と入力した時、
#
# *****
# ***
# *
#
# となるようなプログラムです。
# どうか早急にお願いします。
272:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:08:00
>>271
問題が面白くないっす
やる気起きないっす
273:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:17:35
% Prolog
:- op(250,xfx,対).
t271(N,1 対 M) :-
for(N,N2,1),
N3 is (N2 - 1) * (M - 1) + 1,
for(1,N4,N3),write(*),N3=N4,
N=N2.
274:デフォルトの名無しさん
09/06/23 04:33:24
スレリンク(tech板:851番)
# あいうえお
# /*かきくけこ*/
# さしす/*せそ
# なにぬ*/ねの
#
# というファイル(test.txt)から文字数、改行数、コメント文字数をカウントし、出力するプログラムです。
# お願いいたします。
275:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:03:46
>>274
% Prolog
t274(_文字数,_改行数,_コメント数) :-
get_chars('test.txt',Chars),
length(Chars,_文字数),
改行数を数える(Chars,_改行数),
コメント数を数える(Chars,_コメント).
改行数を数える(Chars,_改行数) :-
findall(_,append(_,['\n'|_],Chars),L),
length(L,_改行数).
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数) :-
append(_,['/','*'|L2],Chars),
append(_コメント文字候補,['*','/'|_],L2),
not(append(_,['/','*'|_],_コメント文字候補)),
改行を取り除く(_コメント文字候補,_改行を取り除いたコメント文字候補),
length(_改行を取り除いたコメント文字候補,_コメント文字数).
改行を取り除く([],[]).
改行を取り除く(['\n'|R1],R2) :-
改行を取り除く(R1,R2),!.
改行を取り除く([A|R1],[A|R2]) :-
not(A='\n'),
改行を取り除く(R1,R2).
276:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:11:18
>>274 >>275
% Prolog (訂正) コメント数 ではなく コメント文字数 です。
t274(_文字数,_改行数,_コメント文字数) :-
get_chars('test.txt',Chars),
length(Chars,_文字数),
改行数を数える(Chars,_改行数),
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数).
改行数を数える(Chars,_改行数) :-
findall(_,append(_,['\n'|_],Chars),L),
length(L,_改行数).
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数) :-
append(_,['/','*'|L2],Chars),
append(_コメント文字候補,['*','/'|_],L2),
not(append(_,['/','*'|_],_コメント文字候補)),
改行を取り除く(_コメント文字候補,_改行を取り除いたコメント文字候補),
length(_改行を取り除いたコメント文字候補,_コメント文字数).
改行を取り除く([],[]).
改行を取り除く(['\n'|R1],R2) :-
改行を取り除く(R1,R2),!.
改行を取り除く([A|R1],[A|R2]) :-
not(A='\n'),
改行を取り除く(R1,R2).
277:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:19:10
スレリンク(tech板:861番)
# 以下のように出力されるプログラムを作成せよ
# 年齢を入力してください
# 16
# 生まれた年を入力してください
# 1986
# 好きな数字を入力してください
# 7
# あなたは1986年生まれの16才で、7が好きですね
278:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:30:30
>>277
% Prolog
t277 :-
質問文(L),
findall(U,(member(A,L),write(A),nl,get_line(U)),VL),
write_formatted('あなたは%t年生まれの%才で、%tが好きですね\n',VL).
質問文([年齢を入力してください,生まれた年を入力してください,好きな数字を入力してください]).
279:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:41:29
スレリンク(tech板:879番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
280:デフォルトの名無しさん
09/06/23 07:00:07
>>279
% Prolog
t279(M,N,StartX,StartY,_壁衝突回数,_ポケットX,_ポケットY) :-
t279(M,N,StartX,StartY,1,1,0,_壁衝突回数,_ポケットX,_ポケットY),!.
t279(M,N,X,Y,_,_,Count,Count,X,Y) :-
member([X,Y],[[M,0],[0,N],[N,0],[M,N]]),!.
t279(M,N,X1,Y1,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
member(X1,[0,M]),
VX1 is (-1) * VX,
Count2 is Count1 + 1,
X2 is X1 + VX1,
Y2 is Y1 + VY,
t279(M,N,X2,Y2,VX1,VY,Count2,Count,X,Y).
t279(M,N,X1,0,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
member(Y1,[0,N]),
VY1 is (-1) * VY,
Count2 is Count + 1,
X2 is X1 + VX,
Y2 is Y1 + VY1,
t279(M,N,X2,Y2,VX,VY1,Count2,Count,X,Y).
t279(M,N,X1,Y1,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
X2 is X1 + VX,
Y2 is Y1 + VY,
t279(M,N,X2,Y2,VX,VY,Count1,Count2,X,Y).
281:デフォルトの名無しさん
09/06/23 07:26:37
スレリンク(tech板:849番)
# [1]授業単元:プログラミング演習課題3
# [2]問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# ファイルに登録された成績コードを読み、構造体列にデータを編集し指定された項目で
# ソート処理を行って、画面に一覧(見出しと明細データ)を出力する。
# ソートの順序は降順とし、10行毎に見出しを入れる。
#
# 成績ファイル:
# コード(6桁),氏名(20桁),国語(3桁),算数(3桁),理科(3桁),社会(3桁)
#
# 構造体の定義:
# struct seito {
# char cd[7];
# char simei[21];
# int kokugo;
# int sansu;
# int rika;
# int syakai;
# };
#
# ソート項目は、コード、氏名、国語、算数、理科、社会が選択できるようにする。
282:デフォルトの名無しさん
09/06/23 15:12:50
>>281
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
283:デフォルトの名無しさん
09/06/23 15:20:30
スレリンク(tech板:890番)
# [1] 授業単元:数理物理
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(www.mns.kyutech.ac.jp)
sub8.html
# の課題3のプログラムで解くところまで
# 課題(3)
#
# 次の力が働いているときの、運動方程式を解く。
#
# F = -x - v ^ 3 + 1 + cos(t)
#
# 初期条件:t=0の時、x(0)=1.0、速度v(0)=‐0.5
# として解き、0<t<10までをgnuplot(など)で、プロットせよ。
#
# ヒント:
# 6章の減衰振動のプログラム(C言語)
# URLリンク(www.mns.kyutech.ac.jp)
284:デフォルトの名無しさん
09/06/23 20:03:38
スレリンク(tech板:905番)
# [1]c++
# [2]2次元配列n[10][10]のすべての要素に1を代入してから、その内容を表示しなさい。
# また、対角要素だけを1を代入し、ほかはすべて0を代入してから、表示しなさい。
# ただし、対角要素は左上隅から右下隅への対角線上の要素とする。次の図は実行例であ
る。
# --- (2)配列nの内容 ---
#
# 100000000
# 010000000
# 001000000
# 000100000
# 000010000
# 000001000
# 000000100
# 000000010
# 000000001
285:デフォルトの名無しさん
09/06/23 20:27:54
>>284
% Prolog
t284_1 :-
findall(L,(for(1,M,10),findall(1,for(1,N,10),L)),LX),
member(U,LX),
concat_atom(U,A),
write_formatted('%t\n',[A]),
fail;
true.
t284_2 :-
findall(L,(for(1,M,10),findall(B,(for(1,N,10),
(N=M,B=1;not(N=M),B=0))),LX),
member(U,LX),
concat_atom(U,A),
write_formatted('%t\n',[A]),
fail;
true.
286:デフォルトの名無しさん
09/06/24 04:35:26
>>284
% Prolog for/3を使いたくない場合。表示は省略。
t284_2(X) :- length(L,10),findall(L,一つだけ1で他は全部零(L),X).
一つだけ壱で他は全部零(L) :- append(L1,[1|R],L),零ならび(L1),零ならび(R).
零ならび([]).
零ならび([0|R]) :- 零ならび(R).
287:デフォルトの名無しさん
09/06/24 04:52:46
>>284 一ヶ所間違えた。
% Prolog for/3を使いたくない場合。表示は省略。
t284_2(X) :- length(L,10),findall(L,ひとつだけ壱で他は全部零(L),X).
ひとつだけ壱で他は全部零(L) :- append(L1,[1|R],L),零ならび(L1),零ならび(R).
零ならび([]).
零ならび([0|R]) :- 零ならび(R).
288:デフォルトの名無しさん
09/06/24 08:30:30
>>287
forループがlengthの中に閉じ込められているんだね。
これぞ宣言型プログラミング!
289:デフォルトの名無しさん
09/06/24 12:04:36
>>257
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
290:デフォルトの名無しさん
09/06/24 19:14:07
スレリンク(tech板:953番)
# [1] 授業単元: ピラミッドアート
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
課題「ピラミッドアート」
数値を一つ入力し、その個数分の'*'を1辺とする
①ダイヤ型、②八角形、③星型 などを描画する
実行画面例①ダイヤ型
数字(2~9)を入力してください:3
*
***
*****
***
*
実行画面例②八角形
数字(2~9)を入力してください:2
**
****
****
**
実行画面例③星型
数字(2~9)を入力してください:7
* * *
* * *
***
*******
***
* * *
* * *
291:デフォルトの名無しさん
09/06/24 19:16:01
>>290
空白がうまく表示できなかった。
URLリンク(ime.nu)
で確認してください。
292:デフォルトの名無しさん
09/06/24 20:15:45
>>290
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
293:デフォルトの名無しさん
09/06/26 16:58:48
スレリンク(tech板:75番)
# [1] 授業単元: C
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# キーボードから入力された1以上の整数nについて、次の例に示すように行番号と*を表示するプログラムを作成せよ
# 。また、0や負の数が入力された場合はプログラムが終了するようにせよ。
# 表示結果の例
# 正の整数:6
# 1******
# 2 *****
# 3 ****
# 4 ***
# 5 **
# 6 *
294:デフォルトの名無しさん
09/06/26 17:14:14
>>293
% Prolog 最後6の表示が間違ってるが。
t293(N) :-
length(L,N),
append(L1,L2,L),
not(L2=[]),
all(L1,' '),
all(L2,'*'),
length(L1,N),
N2 is N + 1,
concat_atom(L,S),
write_formatted('%t %t\n',[N2,S]),
fail;
true.
all([],_).
all([A|R],A) :- all(R,A).
295:デフォルトの名無しさん
09/06/26 17:16:07
>>294
all(L1,' '), はスペース2個だと思ってください。
296:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:11:51
スレリンク(tech板:83番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 自分の名前の英字名のASCIIコードを順番に表示するプログラムを作りなさい。
297:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:13:37
>>296
% Prolog
t296(Name) :-
sub_atom(Name,S,1,R,A),
not(A=' '),
char_code(A,C),
N is S+1,
write_formatted('%2d: %t\n',[N,C]),
fail;
true.
298:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:41:30
スレリンク(tech板:85番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
299:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:17:51
>>298
% Prolog
phon(_フォネティックコードファイル,_文字列) :-
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル),
sub_atom(_文字列,_,1,_,A),
フォネティックコード(A,B),
write_formatted('%t ',[B]),
fail;
true.
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル) :-
abolish(フォネティックコード/2),
get_lines(_フォネティックコード,Lines),
member(Line,Lines),
split(Line,[','],[A,B]),
assertz((フォネティックコード(A,B) :- !)),
fail;
assertz((フォネティックコード(A,A))).
300:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:32:49
>>298
-- Haskell
import IO
import Data.Char (isAlpha, toLower)
import Data.Maybe (fromJust)
main = do
fname <- getLine
h <- openFile fname ReadMode
phon <- readPhon h
str <- getLine
putStrLn $ t298 phon str
hClose h
readPhon :: Handle -> IO [(Char,String)]
readPhon h = hGetContents h >>= return . map parse . lines
where
parse :: String -> (Char,String)
parse (c:',':p) = (c,p)
t298 :: [(Char,String)] -> String -> String
t298 phon [] = []
t298 phon (x:xs) | isAlpha x = (fromJust $ lookup (toLower x) phon) ++ ' ' : t298 phon xs
| otherwise = x : t298 phon xs
301:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:49:43
>>299 違ったみたい。どこが違ってたか捜してみて下さい。
% Prolog
phon(_フォネティックコードファイル,_文字列) :-
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル),
atom_chars(_文字列,Chars),
phon_1(Chars,XL),
phon_2(XL).
phon_1([],[]) :- !.
phon_1([A,B|R1],[C,' '|R2]) :-
フォネティックコード(A,C),
フォネティックコード(B,_),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[C,' '|R2]) :-
フォネティックコード(A,C),
not(フォネティックコード(B,_)),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[A,' '|R2]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),
フォネティックコード(B,_),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[A|R2]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),
not(フォネティックコード(B,_)),
phon_1([B|R1],R2).
phon_2([]).
phon_2([A|R]) :-
write(A),
phon_2(R).
302:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:56:51
>>301 さらに訂正。
phon_1([],[]) :- !. の後に、
phon_1([A],[C]) :-
フォネティックコード(A,C),!.
phon_1([A],[A]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),!.
の2節を追加してください。
URLリンク(nojiriko.asia)
に書き直しておきます。
303:299
09/06/26 20:35:21
なぜこうまでも全編の書き直しを余儀なくされたかというと、
123abc の場合の 123 Alfa ... 3とAlfaの間のスペースを入れることが
難しかったと言うことです。sub_atomで次の文字をこっそり見てしまえば
いいだけの事なのですが、潔しとせずと言うところでしょうか。
304:デフォルトの名無しさん
09/06/26 20:44:07
>>303
前後関係を検査しやすいパターンで記述するので正解じゃないか。
ご苦労様ですw
305:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:04:55
スレリンク(tech板:46番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):入力した数を2の何乗より大きいかを求めるプログラム。
306:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:15:19
>>305
% Prolog
t305(N,X) :-
for(1,M,N),
2 ^ M > N,
X is M - 1.
307:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:29:32
>>305
-- Haskell
import Data.List (find)
main = do
n <- getLine
let Just m = find ((read n <=) . (2^)) [1..] in print (m-1)
308:デフォルトの名無しさん
09/06/28 14:57:43
「いろんな言語で宿題スレ」の中で
スレリンク(tech板:168番)
スレリンク(tech板:225番)
といったProlog向き問題が未回答となっています。
どなたか、よろしくお願いします。
309:308
09/06/28 14:59:04
「Prologでまったり」スレに書き込んだつもりでした。失礼しました。
310:デフォルトの名無しさん
09/06/29 04:55:03
スレリンク(tech板:162番)
# [1] 授業単元:数値計算
# [2] 問題文(含コード&リンク):の連立1次方程式の解をガウスの消去法用いて解くプログラムを作成しなさい。
# (この行列を使用してください
# {{10,-9,0,0,0,0,0,0},
# {-9,17,-8,0,0,0,0,0},
# {0,-8,17,-9,0,0,0,0},
# {0,0-9,13,-4,0,0,0},
# {0,0,0,-4,12,-8,0,0},
# {0,0,0,0,-8,10,-2,0},
# {0,0,0,0,0,-2,2,7}})
311:デフォルトの名無しさん
09/06/29 11:08:26
スレリンク(tech板:856番)
# 【 課題 】百ます計算プログラムの作成
# 足す数、足される数は実行毎にランダムな順番にする。
# スタートボタンを押すと同時に問題が表示され、答えをキー入力しおわるとストップボタンを押す。
# 終了までの時間と、正解数を表示する。
百ます計算ってなんですか? ゲームに参加した人が行、列の先頭から
数字を得て百桝計算し終わるまでの時間でも競うのですか?
312:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:29:06
スレリンク(tech板:184番)
# [1] 授業単元:アルゴリズム
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
313:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:30:41
>>312
% Prolog
t312(StackIn,StackOut) :-
new_stack(StackIn,NewStack),
get_chars(Chars),
t312_1(Chars,NewStack,StackOut,_).
t312_1([],X,X,true).
t312_1([A|R1],Stack1,Stack2,Return) :-
stack(A,Stack1,Stack3,Return1),
t312_2(Return1),
t312_1(R1,Stack3,Stack2,Return).
t312_2(true) :- !.
t312_2(C) :- write(C).
new_stack(Var,[]) :- var(Var),!.
new_stack([],[]) :- !.
new_stack(Stack,Stack).
stack_1('/',[A|R2],R2,A) :- !.
stack_1(C,Stack1,[C|Stack1],true).
314:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:45:08
>>313 まちがえた。stackという述語のところ。stack/4 stack_1/4
と出てきますが、stack_op/4にします。
% Prolog
t312(StackIn,StackOut) :-
new_stack(StackIn,NewStack),
get_chars(Chars),
t312_1(Chars,NewStack,StackOut,_).
t312_1([],X,X,true).
t312_1([A|R1],Stack1,Stack2,Return) :-
stack_op(A,Stack1,Stack3,Return1),
t312_2(Return1),
t312_1(R1,Stack3,Stack2,Return).
t312_2(true) :- !.
t312_2(C) :- write(C).
new_stack(Var,[]) :- var(Var),!.
new_stack([],[]) :- !.
new_stack(Stack,Stack).
stack_op('/',[A|R2],R2,A) :- !.
stack_op(C,Stack1,[C|Stack1],true).
315:デフォルトの名無しさん
09/06/30 03:45:34
スレリンク(tech板:222番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
316:デフォルトの名無しさん
09/06/30 10:02:40
>>315
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
317:デフォルトの名無しさん
09/06/30 10:50:45
スレリンク(tech板:234番)
# [1] 授業単元:確率論
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
318:デフォルトの名無しさん
09/06/30 14:50:16
スレリンク(tech板:243番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
319:デフォルトの名無しさん
09/06/30 17:28:19
スレリンク(tech板:244番)
# 〔1〕授業単元:C言語
# 〔2〕問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
320:デフォルトの名無しさん
09/07/01 04:08:33
スレリンク(tech板:273番)
# 1] 授業単元: 数理計画法
# [2] 問題文(含コード&リンク): シンプレックス法のプログラムを作成せよ。
# [3] 環境
# [3.1] OS: Windows
# [3.3] 言語: C
# [4] 期限: 2009年7月1日
# [5] その他の制限: プログラムの授業で習うことはすべてやりました。
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# のようなプログラムをつくたんですがこの先が悩んでいます。どなたかお願いします。
321:デフォルトの名無しさん
09/07/01 04:10:11
スレリンク(tech板:275番)
# [1] 授業単元:C言語の基礎
# [2] 問題文:年(西暦)、月、日を入力し、入力した、日時の曜日及び、経過した日数を表示したプログラムを作成せよ。
322:デフォルトの名無しさん
09/07/01 16:45:23
>>321
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
323:デフォルトの名無しさん
09/07/01 22:46:07
>>318
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
324:323
09/07/02 05:34:22
>>318
すみません。間違いが多かったので大幅に書き換えてupしました。
URLリンク(nojiriko.asia)
325:デフォルトの名無しさん
09/07/02 05:47:42
>>319 ①
% Prolog
swap(A,B,L,LX) :-
append(L1,[A|L2],[B|L3],L),
append(L1,[B|L2],[A|L3],LX),!.
swap(A,B,L,LX) :-
append(L1,[B|L2],[A|L3],L),
append(L1,[A|L2],[B|L3],LX),!.
326:デフォルトの名無しさん
09/07/02 08:49:55
>>319 ②
% Prolog
t319_2(X) :-
findall(U,(for(1,N,52),t319_2_1(N,U)),X).
t319_2_1(N,U) :-
M is N mod 13,
t319_2_2(M,U).
t319_2_2(1,'A') :- !.
t319_2_2(10,'T') :- !.
t319_2_2(11,'J') :- !.
t319_2_2(12,'Q') :- !.
t319_2_2(0,'K') :- !.
t319_2_2(N,N).
327:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:03:32
>>319 ③
% Prolog
t319_3(X) :-
findall(U,(for(1,N,52),t319_3_1(N,U)),X).
t319_3_1(N,U) :-
M is N mod 13,
M2 is (N - 1) // 13,
t319_2_2(M,U1),
t319_2_3(M2,U2),
atom_concat(U1,U2,U).
t319_2_3(0,s).
t319_2_3(1,h).
t319_2_3(2,d).
t319_2_3(3,c).
% どこでswapを使うのかわからない!
% これからカードを「切る」課題でも出てくるのだろうか。
328:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:21:08
>>319
% せっかくだからN回切るのをやってみよう。
% Prolog
t319_cut(N,L) :-
t319_3(L1),
t319_cut(N,L1,L).
t319_cut(0,L,L) :- !.
t319_cut(N,L,X) :-
M1 is (random mod 52) + 1,
M2 is (random mod 52) + 1,
swap_nth(M1,M2,L,L1),
N2 is N - 1,
t319_cut(N2,L1,X).
swap_nth(M,N,L1,L2) :-
list_nth(M,L1,A),
list_nth(N,L1,B),
swap(A,B,L1,L2).
329:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:55:49
>>319
失礼しました。問題文を読み落としていました。
すべて最初に「切る」ことが指定されていました。
最初に切ってしまうなら、swap_nthではなく、swapでも処理できます。
t319_xx(X) :-
findall(N,for(1,N,52),L),
t319_cut(100,L,L1),
... ,
のような進行になります。
330:デフォルトの名無しさん
09/07/02 10:54:28
>>319
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
331:デフォルトの名無しさん
09/07/03 07:12:07
スレリンク(tech板:472番)
# [1] 授業単元:C言語実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
/joyful/img/9658.txt
# {5,21,4,14,12},
# {25,20,15,3,7},
# {24,11,6,1,13},
# {16,2,17,19,8},
# {23,18,22,9,10}
#
# の横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替え(上が小さくな
るように)
# 結果を出力
#
# 結果は
#
# 5 21 4 14 12
# 25 20 15 3 7
# 24 11 6 1 13
# 16 2 17 19 8
# 23 18 22 9 10
#
# のような形で出力
332:デフォルトの名無しさん
09/07/03 07:32:08
>>331
% Prolog
t331(_行列1,_行列2) :-
各行を整列する(_行列1,_行列3),
各列を整列する(_行列3,_行列2),
member(L,_行列2),
concat_atom(L,' ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail;
true.
各行を整列する([],[]) :- !.
各行を整列する([_行|R1],[_整列された行|R2]) :-
sort(_行,_整列された行),
各行を整列する(R1,R2).
各列を整列する(_行列1,_行列2) :-
行列の転置(_行列2,_行列3),
各行を整列する(_行列3,_行列4),
行列の転置(_行列4,_行列2).
333:デフォルトの名無しさん
09/07/03 15:49:25
スレリンク(tech板:511番)
# [1] 授業単元:情報基礎B
# [2] 問題文(含コード&リンク):試験の点数10人分をキーボードから入力し、以下の内容を出力するプログラムを作成せよ。
# 平均点、標準偏差、得点の高い順の点数リスト(出来れば、バブルソート以外のアルゴリズムでお願いします。)
334:デフォルトの名無しさん
09/07/03 16:21:10
>>333
% Prolog (1/2)
t333(_点数ならび,_平均点,_標準偏差,_点数順ならび) :-
算術平均(_点数ならび,_平均点),
標準偏差(_点数ならび,_標準偏差),
quicksort(_点数ならび,_点数順ならび).
算術平均([],N,S,M) :- M is S / N,!.
算術平均([A|R],N,S,M) :- S1 is S + A,算術平均(R,N,S1,M) .
算術平均(L,M) :- length(L,N),算術平均(L,N,0.0,M).
標準偏差([],N,M,S,V) :- V is sqrt(S / (N - 1)),!.
標準偏差([A|R],N,M,S,V) :- S1 is (A - M) ^ 2,S2 is S + S1,標準偏差(R,N,M,S2,V).
標準偏差(L,V) :- length(L,N),算術平均(L,M),標準偏差(L,N,M,0.0,V) .
335:デフォルトの名無しさん
09/07/03 16:22:29
>>333
% Prolog (2/2)
quicksort([],[]) :- !.
quicksort([X|Xs],Ys) :-
partition(Xs,X,Littles,Gigs),
quicksort(Littles,Ls),
quicksort(Bigs,Bs),
append(Ls,[X|Bs],Ys).
partition([],Y,[],[]) :- !.
partition([X|Xs],Y,[X|Ls],Bs) :- X @=< Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
partition([X|Xs],Y,Ls,[X|Bs]) :- X @> Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
336:335
09/07/03 16:56:05
>>333
点数の高い順だと、
partition([],Y,[],[]) :- !.
partition([X|Xs],Y,[X|Ls],Bs) :- X @>= Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
partition([X|Xs],Y,Ls,[X|Bs]) :- X @< Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
ですね。
337:デフォルトの名無しさん
09/07/03 17:15:43
スレリンク(tech板:423番)
# [1] 授業単元: 情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 2つの正整数 m とn とを引数として受け取り、m と n の最大公約数を戻
# り値として返す関数gcd()を作成する。この関数を用いることにより、キー
# ボードから入力した3つの正整数 a, b, c の最大公約数を求めるプログラム
# を書け。
#
# 注意: 最大公約数を計算するには次のような「ユークリッドの互除法」を
# 用いるとよい。
#
# 「ユークリッドの互除法」
# 2つの正の整数 m、n(m>n)の最大公約数を求めるには、m を n で割っ
# て余り r1 を求め、次に n を r1 で割って余り r2 を求め、・・・、この
# ように大きい方を小さい方で割って余りを求め、最後に割り切れたときの除
# 数が求める最大公約数である。
#
# 例)440/380=1余り60
# 380/60=6余り20
# 60/20=3 余りなし
# したがって、440と380の最大公約数は20
338:デフォルトの名無しさん
09/07/03 17:19:24
>>337
% Prolog
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(M,N,N) :-
0 is M mod N,!.
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(M,N,X) :-
Mod is M mod N,
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(N,Mod,X).
339:デフォルトの名無しさん
09/07/03 19:18:20
>>310
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
340:デフォルトの名無しさん
09/07/03 20:37:32
スレリンク(tech板:534番)
# [1] 授業単元:情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 例えば下図に示すように,通行可能なマス目に'0'が,
# 障害物があって通行不能なマス目に'+'が記されている盤がある.
# 盤の左上をスタート地点,右下をゴール地点として,経路を表示する
# プログラムを作りなさい.
# 盤の例
# 0 0 + 0 +
# + 0 0 0 +
# 0 + + 0 0
# 0 0 + 0 0
# + 0 0 0 0
#
# 例えばこのようなアルゴリズムが考えられる.
#
# 1) 現在位置を表示の後、進行方向に対して,右に進めるなら右に,
# そうでなければ直進,それもだめなら左に,さらにそれもダメなら後退する.
# 2) 1を繰り返してゴールに達したらその旨を表示する.
# ただし,マス目の数分だけ移動してもゴールに達しない場合はその時点で終了する.
#
# 入力形式は、
#
# %> ./a.out 00+0+ +000+ 0++00 00+00 +0000
#
# とする.
341:デフォルトの名無しさん
09/07/03 20:41:34
>>340
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
342:デフォルトの名無しさん
09/07/04 03:47:01
スレリンク(tech板:536番)
# [1] 授業単元: C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 乱数を使って配列に値を代入するようにせよ。サイズを変化させて時間を計測してみせよ。
# サイズが十倍になると計算結果は何倍になるか?
343:デフォルトの名無しさん
09/07/04 03:59:15
>>342
% Prolog
t342(X,Y,Z) :-
findsum(U1,(for(1,N1,100),U1 is random // 100),X),
findsum(U2,(for(1,N2,1000),U2 is random // 100),Y),
Z is Y / X.
findsum(_選択項,_項,_合計値) :-
findall(_選択項,_項,_値ならび),
sum(_値ならび,_合計値),!.
sum([],0.0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
344:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:06:59
スレリンク(tech板:538番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
345:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:24:42
>>344 課題1
% Prolog
space(_文字列,_スペースを挿入された文字列) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
concat_atom(Chars,' ',_スペースを挿入された文字列).
concat_atom([],_,'') :- !.
concat_atom([A],_,A) :- !.
concat_atom([A|R],S,X) :-
concat_atom(R,S,Y),
atom_concat(A,S,B),
atom_concat(B,Y,X).
346:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:36:04
>>344 課題2
% Prolog
inpro([],[],0) :- !.
inpro([A|R1],[B|R2],X) :-
inpro(R1,R2,Y),
X is A * B + Y.
347:343
09/07/04 05:07:58
>>342 間違ってたので直します
% Prolog
t342(X,Y,Z) :-
findsum(U1,(for(1,N1,100),U1 is random mod 100),X),
findsum(U2,(for(1,N2,1000),U2 is random mod 100),Y),
Z is Y / X.
findsum(_選択項,_項,_合計値) :-
findall(_選択項,_項,_値ならび),
sum(_値ならび,_合計値),!.
sum([],0.0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
348:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:16:30
スレリンク(tech板:547番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 下に示すように,非負の整数値を読み込んで,その数を逆順に表示するプログラムを作成せよ。
# なお,負の値を読み込んだ場合は,再入力を促すメッセージを表示すること。
#
# 非負の整数を入力してください: 1963
# 1963 を逆から読むと3691 です.
349:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:32:40
>348
% Prolog
t348 :-
整数の入力(N),
number_chars(N,L),
reverse(L,L1),
number_chars(N2,L1),
write_formatted('逆に表示すると %t\n',[N2]).>348
整数の入力(N) :-
write('非負の整数を入力してください(入力後ピリオドと改行) : '),
read(N),
integer(N),
N >= 0,!.
整数の入力(N) :-
write('入力されたのは非負の整数ではありませんでした\n'),
整数の入力(N).
350:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:36:51
スレリンク(tech板:552番)
# [1] 授業単元:情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# (1)
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# (2)
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
351:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:40:36
>>350 (2)
% Prolog
:- op(450,xfx,分の).
分数の積(A 分の B,C 分の D,X 分の Y) :-
X is A * C,
Y is B * D.
352:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:03:29
スレリンク(tech板:559番)
# [1] 授業単元:アルゴリズム
# [2] 問題文(含コード&リンク):url.txtに書き込まれている"http://~をhttp://~に書き換えresult.txtに出力せよ
353:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:13:37
>>352
# python2.x
fin = file('url.txt')
fout = file('result.txt','w')
for line in fin.readlines():
fout.write(line.replace('http://','http://'))
fout.close()
fin.close()
354:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:17:58
>>352
% Prolog
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars).
t352([],[]) :- !.
t352(['h','t','t','p',':','/','/'|R1],['h','t','t','p',':','/','/'|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352(['t','t','p',':','/','/'|R1],['h','t','t','p',':','/','/'|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([A|R1],[A|R2]) :-
t352(R1,R2).
355:354
09/07/04 06:20:33
>>352
% Prolog
>>352
また間違い。訂正,Chars -> Chars2 のところがある。
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars2).
356:354
09/07/04 06:55:43
>>352
% Prolog ' は要らなかった。
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars2).
t352([],[]) :- !.
t352([h,t,t,p,:,/,/|R1],[h,t,t,p,:,/,/|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([t,t,p,:,/,/|R1],[h,t,t,p,:,/,/|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([A|R1],[A|R2]) :-
t352(R1,R2).
357:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:30:39
スレリンク(tech板:586番)
# [1] 授業単元:C+
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
358:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:33:18
>>357
% Prolog
% 1.
% sum1toN(n)と呼び出すと(nは正の整数)、戻り値として 1 から n までの
% 和が返ってくる関数sum1toNを作成せよ。(関数の部分のみ書くこと。)
sum1toN(1,1) :- !.
sum1toN(N,X) :- M is N - 1,sum1toN(M,Y),X is N + Y.
359:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:35:53
>>357
% Prolog
% 2.
% 円の半径をキーボードから入力し、円周の長さと面積を求めて表示する プログラムを次のように作成した。
% 円周の長さと面積を求める部分は関数 circleを使用している。この関数を書け。
% 円周率は#defineで定義している PAI を使ってよい。
% #include <stdio.h>
% #define PAI 3.14159
% 関数circleのプロトタイプ宣言 (省略)
% int main(void ){
% double r, enshu, menseki;
% printf("半径を入力 >>");
% scanf("%lf", &r);
% circle(r, &enshu, &menseki);
% printf("円周 = %f 面積 = %f\n"
% , enshu, menseki);
% return 0;
% }
%
% │ │
% │ 関数 circle │
% │ │
pi(3.14159).
circle(_半径,_円周,_面積) :-
pi(PI),
_円周 is 2 * _半径 * PI,
_面積 is _半径 ^ 2 * PI.
360:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:49:25
>>357
% Prolog
% 3.
% 大きさ8のint型配列aに初期値として
% 1 2 3 4 5 6 7 8
% を設定する。これを
% 0 0 1 2 3 4 5 6
% のように要素を右に2つシフトして a[0],a[1]には 0 を入れ、
% その後配列の各要素を
% a[0]=0
% a[1]=0
% <略>
% a[7]=6
%
% のように表示するプログラムを書け。
t357_3 :-
右にシフト(2,[1,2,3,4,5,6,7,8],_シフトされたならび),
表示(1,_シフトされたならび).
表示(_,[]) :- !.
表示(N,[A|R]) :-
M is N - 1,
write('a[%t]=%t',[M,C]),
N2 is N + 1,
表示(N2,R).
右にシフト(0,X,X) :- !.
右にシフト(N,L,X) :-
append(Y,[_],[0|L]),
M is N - 1,
右にシフト(M,Y,X).
361:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:53:20
>>357
% Prolog
% 4.
% 文字列(最大80文字)をキーボードから読み込み、
% その文字列中で文字コードが最大の文字とその文字コードを
%
% 文字コード最大はY <89>
%
% (Yが最大の文字、89がその文字コードを意味する。)
% のように表示するプログラムを次のように作成した。空欄を埋めてプログラム
% を完成せよ。
最大の文字コード(_文字列,_最大の文字コード) :-
atom_codes(_文字列,[C|R]),
最大の文字コード(R,C,_最大の文字コード).
最大の文字コード([],X,X) :- !.
最大の文字コード([C|R],_現在の最大コード,_最大の文字コード) :-
C > _現在の最大コード,
最大の文字コード(R,C,_最大の文字コード),!.
最大の文字コード([C|R],_現在の最大コード,_最大の文字コード) :-
C =< _現在の最大コード,
最大の文字コード(R,_現在の最大コード,_最大の文字コード),!.
362:デフォルトの名無しさん
09/07/04 17:12:40
スレリンク(tech板:606番)
# [1] 授業単元:C
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
363:デフォルトの名無しさん
09/07/04 17:14:39
スレリンク(tech板:607番)
# 簡単なデータベース機能を持つプログラムを作成しなさい.対象となるデータは自分で
考えてください.
# (住所録,商品の在庫,図書,ワールドカップの勝敗....)
# 以下の要件を示します.
#
# 1. ファイルからデータを読み込む機能をつけること.
# 2. データは4つ以上の項目を保持させること.
# (住所録では、「名前」「住所」「郵便番号」「電話番号」等で4項目以上)
# 3. 並び替えの機能をつけること.また並び替える項目が指定できること.
# 4. 各項目についてデータの検索を行う機能をつけること.また,検索条件を組み合わ
せることができること.
# (住所録なら,「郵便番号」が 399 で始まって,かつ,「電話番号」が 026 で始ま
る 等)
# 5. データは半角英数字(英語やローマ字)で扱ってよい
# 6. データの追加ができること.
# 7. データの削除ができること.削除は上記の検索と組み合わせることで,ある条件に
合致したデータを削除できること.
# 8. 追加・削除した結果をファイルに保存できること.
364:デフォルトの名無しさん
09/07/05 04:45:28
>>362
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
365:デフォルトの名無しさん
09/07/05 23:48:47
場違いか心配ですが・・・。
質問です
?- search(a, f, Path).
Path = [f, d, e,c, b, a] ;
Path = [f, d, b, a]
arc(b,c).
arc(b,d).
arc(c,e).
arc(e,d).
arc(d,f).
arc(e,b).
あるノードから、あるノードまでが到達可能かどうかを調べ経路も表示するプログラムを
作りたいのですがどうすれば良いのでしょうか?memberを使えば良いと言われたのですが
よくわかりません・・・。
366:デフォルトの名無しさん
09/07/06 06:37:37
>>365
一番基本的なものは以下のようなものでしょう。
到達可能(A,B,Log) :-
到達可能(A,B,[A],Log).
到達可能(A,B,L1,Log) :-
arc(A,B),
\+ member(B,L1),
append(L1,[B],Log).
到達可能(A,B,L1,L) :-
arc(A,C),
\+ member(C,L1),
append(L1,[C],L2),
到達可能(C,B,L2,L).
367:デフォルトの名無しさん
09/07/06 06:47:50
>>365
一般に以下の方を使うのではないかと思います。
到達可能(A,B,Log) :-
到達可能(A,B,[A],_逆順Log),
reverse(_逆順Log,Log).
到達可能(A,B,L1,[B|L1]) :-
arc(A,B),
\+ member(B,L1).
到達可能(A,B,L1,L) :-
arc(A,C),
\+ member(C,L1),
到達可能(C,B,[C|L1],L).
368:デフォルトの名無しさん
09/07/06 09:15:54
>>363
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
369:デフォルトの名無しさん
09/07/06 14:49:42
スレリンク(tech板:673番)
# [1] 授業単元: 構造体
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
n/joyful/img/9688.txt
370:デフォルトの名無しさん
09/07/06 16:26:42
スレリンク(tech板:660番)
# [1] 授業単元:情報
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# パソコン甲子園 2008 予選問題 問7 ふしぎな虫
# URLリンク(www.pref.fukushima.jp)
371:デフォルトの名無しさん
09/07/06 16:28:07
>>370
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
372:デフォルトの名無しさん
09/07/06 16:51:59
>>369
# 次の各プログラムを作成
#
# 1.線分の長さを求める
# -両端点の座標値(浮動小数点)を入力
# -線分の長さを計算、表示
#
# 2.三角形の面積を求める
# -3頂点の座標軸(浮動小数点)を入力
# -面積を計算、表示
#
# 2では1つの点を原点に移動させてあとはS=1/2|ad-bc|でお願いします
#
# 補足でこれがありました
# ◆ 平方根を求める関数
#
# double型の関数 sqrt() を使います.仮引数もdouble型です.
#
# 例えばdouble型の変数 len の平方根を求める場合には,次のように呼び出
# します.
#
# sqrt(len)# 関数sqrt()を使用するソースプログラムをコンパイルするときには,
#
# gcc -lm ***.c
#
# のように,コンパイルオプション「-lm」が必要です.
#
#
#
# ・main関数の座標値読み込み部分を省略したものは以下の通りです
373:デフォルトの名無しさん
09/07/06 16:54:54
>>369 (1)
% Prolog
線分の長さ(X1,Y1,X2,Y2,_線分の長さ) :-
_線分の長さ is sqrt((X2-X1)^2 + (Y2-Y1)^2).
374:デフォルトの名無しさん
09/07/06 18:13:01
>>369 (2)
% Prolog
三角形の面積(X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3,_三角形の面積) :-
一角を原点へ移動(X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3,0,0,X22,Y22,X33,Y33),
_三角形の面積 is abs(X22 * Y33 - Y22 * X33) / 2.
一角を原点へ移動((X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3,0,0,X22,Y22,X33,Y33) :-
X22 is X2 - X1,
Y22 is Y2 - Y1,
X33 is X3 - X1,
Y33 is Y3 - X1.
375:デフォルトの名無しさん
09/07/06 18:21:05
>>374 訂正
一角を原点へ移動((X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3,0,0,X22,Y22,X33,Y33) :-
X22 is X2 - X1,
Y22 is Y2 - Y1,
X33 is X3 - X1,
Y33 is Y3 - Y1.
376:デフォルトの名無しさん
09/07/07 00:47:46
>>366-367さん
回答ありがとうございます。しかし
arc(a,b).
arc(b,c).
arc(b,d).
arc(c,e).
arc(e,d).
arc(d,f).
arc(d,e).
member(X,[X|_]).
member(X,[_|T]) :-
member(X,T).
seach(A,B,Log) :-
search(A,B,[A],_逆順Log),
reverse(_逆順Log,Log).
seach(A,B,L1,[B|L1]) :-
arc(A,B),
\+ member(B,L1).
search(A,B,L1,L) :-
arc(A,C),
\+ member(C,L1),
search(C,B,[C|L1],L).
と作って| ?- search(a, f, Path).
と聞くとnoと出てしまいます・・・。
あと_逆順Logは普通にSとかに置き換えてもいいのですか?
377:デフォルトの名無しさん
09/07/07 03:30:34
>>376
seach と search とありますが,seach/4の定義はsearch/4だと思いますが、
単なる誤植でしょうか。
?- listing(search).
で正しく定義ができているか確認してください。
もしできていないなら、
\+member(B,L1) と \+member(C,L1) を not(member(B,L1)) not(member(C,L1))
に置き換えてみてください。
それから_逆順Log は S でも問題ありません。なぜ最後にreverseするのか
わからない人が多いと思ったのでこの変数名を使いました。
378:デフォルトの名無しさん
09/07/07 06:57:09
>>350 (1)
% Prolog
:- op(300,fx,i).
複素数の割り算(A + iB,C + iD,X + iY) :-
X is (A * C + B * D) / ( C ^ 2 + D ^ 2),
Y is (B * C - A * D) / ( C ^ 2 + D ^ 2).
379:デフォルトの名無しさん
09/07/07 07:59:46
>>350 (1) 書き直し
% Prolog
:- op(300,fx,i).
複素数の割り算(A+iB,C+iD,X+iY) :-
X is (A * C + B * D) / ( C ^ 2 + D ^ 2),
Y is (B * C - A * D) / ( C ^ 2 + D ^ 2).
380:デフォルトの名無しさん
09/07/07 14:08:47
スレリンク(tech板:725番)
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク): 整数 nissu をキー入力して、
# 1 月1 日から数えて nissu 日目が何月何日かを表示
# したい。
381:デフォルトの名無しさん
09/07/07 14:14:42
>>380
% Prolog
t380 :- get_line(Line),atom_to_term(Line,Nissu,_),
'N日後は'(0,Nissu,2009/1/1,_年/_月/_日),
write_formatted('%t月%t日\n',[_月,_日]).
'N日後は'(N,N,_年/_月/_日,_年/_月/_日).
'N日後は'(M,N,_年_1/_月_1/_日_1,_年/_月/_日) :-
前日・今日(_年_1/_月_1/_日_1,_年_2/_月_2/_日_2),
M2 is M + 1,
'N日後は'(M2,N,_年_2/_月_2/_日_2,_年/_月/_日).
前日・今日(_前日の年 / 12 / 31,_年 / 1 / 1) :- 一つ違い(_前日の年,_年),!.
前日・今日(_年 / 2 / 29,_年 / 3 / 1) :- うるう年(_年),!.
前日・今日(_年 / 2 / 28,_年 / 3 / 1) :- \+(うるう年(_年)),!.
前日・今日(_年 / _前月 / 30,_年 / _月 / 1) :- 一つ違い(_前月,_月),member(_前月,[4,6,9,11]),!.
前日・今日(_年 / _前月 / 31,_年 / _月 / 1) :- 一つ違い(_前月,_月),member(_前月,[1,3,5,7,8,10,12]),!.
前日・今日(_年 / _月 / _前日,_年 / _月 / _日) :- 一つ違い(_前日,_日),!.
うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 400,! .
うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 100,!,fail.
うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 4,!.
うるう年(_年) :- \+(0 is _年 mod 4),fail.
一つ違い(M,N) :- integer(M),!,N is M + 1 .
一つ違い(M,N) :- integer(N),!,M is N - 1 .
382:デフォルトの名無しさん
09/07/07 14:18:05
>>381 ちょっと読みづらかったか。
'N日後は'(N,N,_年/_月/_日,_年/_月/_日).
'N日後は'(M,N,_年_1/_月_1/_日_1,_年/_月/_日) :-
前日・今日(_年_1/_月_1/_日_1,_年_2/_月_2/_日_2),
M2 is M + 1,
'N日後は'(M2,N,_年_2/_月_2/_日_2,_年/_月/_日).
383:デフォルトの名無しさん
09/07/07 14:21:40
>>381 もう一度訂正。バックトラックしてくると具合の悪いことになる。
'N日後は'(N,N,_年/_月/_日,_年/_月/_日) :- !.
'N日後は'(M,N,_年_1/_月_1/_日_1,_年/_月/_日) :-
前日・今日(_年_1/_月_1/_日_1,_年_2/_月_2/_日_2),
M2 is M + 1,
'N日後は'(M2,N,_年_2/_月_2/_日_2,_年/_月/_日).
384:デフォルトの名無しさん
09/07/07 15:03:39
# スレリンク(tech板:904番)
# ・課題の内容
# TCP/IPプロトコルを用い、通信するプログラムを作成せよ。
# ・条件
# キーボードから文字列を1行入力し、それを送信するプログラム(tcp_snd1)と、
# それを受信するプログラム(tpc_rec1)の2つを作成せよ。
# tcp_snd1では、送信先の計算機の名前をプログラムの引数で指定できるようにせよ。
# tcp_rec1では、コネクションの要求あったら、コネクションを張り、
# 要求した計算機のIPアドレスを表示せよ。
# メッセージを受信するたびに、通信回数を[]で括って表示し、
# その後にメッセージを表示せよ。
# 空行が入力されたら、tcp_snd1もtcp_rec1の双方が終了するようにせよ。
# ポートとして、9000を利用せよ。
385:デフォルトの名無しさん
09/07/07 16:08:17
>>384
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
386:デフォルトの名無しさん
09/07/07 17:29:44
スレリンク(tech板:732番)
# [1] 授業単元: プログラミングC
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# キーボードから半角英数で文字列を入力し、英字については大文字を小文字に、小文字
を大文字にするプログラムを作成せよ。
#
# 実行例 文字列入力 :AbCdEfG123
# 変換文字列 :aBcDeFg123
387:デフォルトの名無しさん
09/07/07 17:49:22
>>386
% Prolog
t386 :-
get_line(Line),
atom_chars(Line,Chars),
大文字小文字変換(Chars,Chars2),
atom_chars(Line2,Chars2),
write_formatted('%t\n',[Line2]).
大文字小文字変換([],[]) :- !.
大文字小文字変換([A|R1],[B|R2]) :-
A @>= 'A',
A @=< 'Z',!,
to_lower(A,B),
大文字小文字変換(R1,R2).
大文字小文字変換([A|R1],[B|R2]) :-
A @>= a,
A @=< z,!,
to_upper(A,B),
大文字小文字変換(R1,R2).
大文字小文字変換([A|R1],[A|R2]) :-
大文字小文字変換(R1,R2).
388:デフォルトの名無しさん
09/07/07 18:08:35
スレリンク(tech板:733番)
# [1] 授業単元: プログラミングC
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# キーボードから半角英数で文字列を入力し、これを数字(0→9)、
# 大文字(A→Z)、
# 小文字(a→z)の順に並べ替えるプログラムを作成せよ。
# ヒント:並べ替えアルゴリズムは、バブルソート(隣接交換法)を
# 使うと簡単だろう。
# 文字列長はstrlen命令を使うとよい。みたいです。
389:デフォルトの名無しさん
09/07/07 18:11:42
>>388
% Prolog
t388 :-
get_line(Line),
atom_chars(Line,Chars),
バブルソート(Chars,_整列した文字ならび),
atom_chars(Line2,_整列した文字ならび),
write_formatted('%t\n',[Line2]).
バブルソート(L,X) :-
整順が崩れるまで(L,L2),
バブルソート(L2,X),!.
バブルソート(L,L).
整順が崩れるまで([A],[A]) :- !,fail.
整順が崩れるまで([A,B|R1],[A|R2]) :-
A @=< B,
整順が崩れるまで([B|R1],R2).
整順が崩れるまで([A,B|R1],[B,A|R1]) :-
A @> B.
390:デフォルトの名無しさん
09/07/07 18:28:46
>>377さん
誤植でした;;
無事出来ました
ちなみに述語がmemberだけで出来ると
聞いたのですが出来るのでしょうか?
出来るとしたらどんな感じに
なるのでしょうか?
391:デフォルトの名無しさん
09/07/07 20:35:12
>>390
member/2だけではうまくいかなかった。
member(A,B,L,[A,B]) :- member((A,B),L).
member(A,B,L,[A|R1]) :- member((A,C),L),member(C,B,L,R1).
?- member(a,f,[(a,b),(b,c),(b,d),(c,e),(e,d),(d,f),(d,e)],S).
ならうまくいくかな。
392:デフォルトの名無しさん
09/07/07 23:30:00
>>391さん
ヒントとしては
?- \+(member(a, [b,c])).
yes
となり
rev2(L, R) :-
rev2(L, [], R).
rev2([], R, R).
rev2([H|T], L, R) :-
rev2(T, [H|L], R).
みたいに
rev1([], []).
rev1([H|T], R) :-
rev1(T, R1),
append(R1, [H], R).
appendを使わないようにしようって事です
どうなんでしょうか?
393:デフォルトの名無しさん
09/07/08 04:01:54
スレリンク(tech板:762番)
# [1] 授業単元: 情報処理\u2160
# [2] 問題文: 乗算合同法で整数乱数を生成.。
# 区間(0.1)の一様にして、1以上、ある特定の整数の乱数を生成する。
394:デフォルトの名無しさん
09/07/08 04:06:06
>>393
% Prolog
乗算合同法による乱数発生(_初期値,Y,X) :-
乗算合同法(16087,_初期値,65535,Y,X).
乗算合同法(A,N,_法,N,X) :-
X is N / _法.
乗算合同法(A,N,_法,Y,X) :-
乗算合同法演算(A,N,_法,M),
乗算合同法(A,M,_法,Y,X).
乗算合同法演算(A,N,_法,M) :-
M is (A * N) mod _法.
395:デフォルトの名無しさん
09/07/08 04:11:39
>>392
>>367 がそれに当たるつもりなのですが。
ただLogが逆順に生成されますね。
396:デフォルトの名無しさん
09/07/08 06:38:43
>>395さん
成る程、丁寧にありがとうございました
397:デフォルトの名無しさん
09/07/08 07:57:55
スレリンク(tech板:764番)
# [1] 授業単元:プログラミング入門
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 問3:1週間の売り上げ一覧を表示するプログラムを作成せよ。
# 実行例 野菜の1週間の売り上げた合計数量と合計金額
# 合計 合計
# 種類 単価 月 火 水 木 金 土 日 数量 金額
# レタス 150 50 55 60 65 70 75 80 455 68250
# トマト 50 20 25 30 35 40 45 50 245 12250
# もやし 20 10 15 20 25 30 35 40 175 3500
# ナスビ 40 5 10 15 20 25 30 35 140 5600
398:デフォルトの名無しさん
09/07/08 11:24:22
>>397
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
399:デフォルトの名無しさん
09/07/08 12:51:07
スレリンク(tech板:757番)
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク): 二次元配列を使って以下のファイルを読み込み、
# 同じように表示しなさい。
# 【test.dat】
# ** ** **
# ** ** **
# ** ** **
400:デフォルトの名無しさん
09/07/08 13:00:02
>>399
% Prolog
t399 :-
二次元構造の読み込み('test.dat',_二次元構造),
member(A,_二次元構造),
concat_atom(L,' ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail;
true.
二次元構造の読み込み(File,_二次元構造) :-
open(File,Input),
findall(L,(repeat,get_line(Input,X),(X=end_of_file,!,fail;
split(X,[' '],L))),_二次元構造),
close(Input),!.
401:デフォルトの名無しさん
09/07/08 13:04:19
>>399 訂正。
% Prolog
t399 :-
二次元構造の読み込み('test.dat',_二次元構造),
member(L,_二次元構造),
concat_atom(L,' ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail;
true.
二次元構造の読み込み(File,_二次元構造) :-
open(File,Input),
findall(L,(repeat,get_line(Input,X),(X=end_of_file,!,fail;
split(X,[' '],L))),_二次元構造),
close(Input),!.
402:デフォルトの名無しさん
09/07/08 13:46:35
>>399 もうひとつ違っていた。
open(File,read,Input), ですね。
403:デフォルトの名無しさん
09/07/08 19:00:09
スレリンク(tech板:786番)
# [1] 授業単元: C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# [3] 環境
# 問題1
# テキストファイルからバイナリファイルの作成
# テキストファイルの内容は {14,17,18,21,23,25,31}と
# {10, 12, 15, 16, 19, 27, 28}の二つ。
# これが書かれているテキストファイルをバイナリファイルにする。
#
# 問題2
# 1で作ったバイナリファイルをあわせて
# {10, 12, 14, 15, 16 17, 18, 19 21, 23, 25 27, 28, 31} の
# バイナリファイルの作成
404:デフォルトの名無しさん
09/07/08 19:16:21
>>403 問題1
% Prolog
t403_1(TextFile1,TextFile2,BinaryFile1,BinaryFile2) :-
t403_1_1(TextFile1,BinaryFile1),
t403_1_1(TextFile2,BinaryFile2).
t403_1_1(TextFile1,BinaryFile1) :-
open(TextFile1,read,Input),
open(BinaryFile1,write,Output,[type(binary)]),
get_line(Input,Line),
split(Line,['{',',','}'],L),
t403_1_2(Output,L),
close(Input),
close(Output).
t403_1_2(Output,L) :-
member(N,L),
put_byte(Output,N),
fail.
t403_1_2(_,_).
405:デフォルトの名無しさん
09/07/08 19:18:55
>>403 問題1 書き直し
% Prolog
t403_1(TextFile1,TextFile2,BinaryFile1,BinaryFile2) :-
t403_1_1(TextFile1,BinaryFile1),
t403_1_1(TextFile2,BinaryFile2).
t403_1_1(TextFile1,BinaryFile1) :-
open(TextFile1,read,Input),
open(BinaryFile1,write,Output,[type(binary)]),
get_line(Input,Line),
split(Line,['{',',','}'],L),
t403_1_2(Output,L),
close(Input),
close(Output).
t403_1_2(Output,L) :-
member(N,L),
put_byte(Output,N),
fail.
t403_1_2(_,_).
406:デフォルトの名無しさん
09/07/08 20:42:25
>>403
IO ばかりで正直あまり Haskell では書く気がしないな…
import System.IO
import Control.Exception (bracket)
import qualified Data.ByteString as B
t403_1 :: String -> IO ()
t403_1 fname = do
b <- bracket (openFile fname ReadMode) hClose parse
bracket (openFile fname WriteMode) hClose (flip B.hPut b)
where
parse :: Handle -> IO B.ByteString
parse h = hGetLine h >>= \s -> return $ B.pack $ read ("["++s++"]")
t403_2 :: String -> String -> String -> IO ()
t403_2 fname1 fname2 fname3 = do
b1 <- bracket (openFile fname1 ReadMode) hClose B.hGetContents
b2 <- bracket (openFile fname2 ReadMode) hClose B.hGetContents
bracket (openFile fname3 WriteMode) hClose (flip B.hPut (B.sort (B.concat [b1,b2])))
main = t403_1 "input1" >> t403_1 "input2" >> t403_2 "input1" "input2" "output"
407:デフォルトの名無しさん
09/07/09 04:03:35
スレリンク(tech板:921番)
# 正の数を入力し、入力した整数の1と
# その数を除く約数の和を求めて表示するプログラムを作成しなさい。
# 15の約数は、1,3,5,15なので、1と15を除く約数の和は8となる。
#
# お願いします。
408:デフォルトの名無しさん
09/07/09 04:07:49
>>407
% Prolog
t407(N,X) :- N1 is N-1,t407(N1,N,X).
t407(1,_,0) :- !.
t407(N1,N,X) :- 0 is N mod N1,!,N2 is N1-1,t407(N2,N,Y),X is N+Y.
t407(N1,N,X) :- N2 is N1-1,t407(N2,N,X).
409:デフォルトの名無しさん
09/07/09 07:15:43
スレリンク(tech板:797番)
# [1] C言語を使って計算を簡略化する:
# [2] XY平面上の3点P1(x1,y1)P2(x2,y2)P3(x3,y3)の座標を順に入力した時、
# 3点が同一直線上にあるかどうかを調べて
# 結果を表示するプログラムを作成せよ。
410:デフォルトの名無しさん
09/07/09 07:28:11
>>409
% Prolog
'3点が同一直線上にある'((X1,Y1),(X2,Y2),(X3,Y3)) :-
U is (X3-X1) * (Y2-Y1),
U is (X2-X1) * (Y3-Y1).
411:デフォルトの名無しさん
09/07/09 09:11:18
>>407
(defun s (n)
(do ((x 2 (1+ x)) (sum 0))
((>= x n) sum)
(if (= 0 (mod n x))
(setf sum (+ sum x)))))
412:デフォルトの名無しさん
09/07/09 18:52:46
スレリンク(tech板:822番)
# 何人かの学生の3教科(数学、国語、英語)の得点を2次元配列を用いて
# 処理するプログラムを作る。
#
# (1)科目別の最高点、最低点を表示する。
# (2)各学生の3教科の平均点を表示する。
# (3)各教科の平均点を表示する。
#
# ただし Ctrl+zが押されるまで次々と整数値を読み込んでいくものとする。
413:デフォルトの名無しさん
09/07/09 19:32:25
>>412
-- Haskell
import Data.List (transpose)
main = do
conn <- getContents
let grades = map (map read . words) $ lines conn :: [[Int]]
-- (1)
print $ map maximum $ transpose grades
print $ map minimum $ transpose grades
-- (2)
let sums = map sum $ grades
print sums
-- (3)
print $ map ((/ 3) . fromIntegral) sums
414:デフォルトの名無しさん
09/07/09 19:36:57
>>412
% Prolog
% テーマ findallを使った集約処理
t412(_各科目の最高点,_各科目の最低点,_各学生の3教科の平均点,_各科目の平均点) :-
findall([A,B,C],(repeat,read(A),(A=end_of_file,!,fail;read(B),read(C))),Y),
findall(AVG,(member(L,Y),findavg(A,member(A,L),AVG)),_各学生の3教科の平均点),
行列の転置(Y,Y2),
findall((Max,Min),(member(L1,Y2),max(L1,Max),min(L1,Min)),_各科目の最高点と最低点),
findall(AVG3,(member(L3,Y2),findavg(A,member(A,L3),AVG3)),_各科目の平均点).
415:デフォルトの名無しさん
09/07/09 19:42:53
>>414 訂正
% Prolog
% テーマ findallを使った集約処理
t412(_各科目の最高点と最低点,_各学生の3教科の平均点,_各科目の平均点) :-
findall([A,B,C],(repeat,read(A),(A=end_of_file,!,fail;read(B),read(C))),Y),
findall(AVG,(member(L,Y),findavg(A,member(A,L),AVG)),_各学生の3教科の平均点),
行列の転置(Y,Y2),
findall((Max,Min),(member(L1,Y2),max(L1,Max),min(L1,Min)),_各科目の最高点と最低点),
findall(AVG3,(member(L3,Y2),findavg(A,member(A,L3),AVG3)),_各科目の平均点).
416:デフォルトの名無しさん
09/07/09 21:48:12
スレリンク(tech板:826番)
# [1] 授業単元: 宿題
# [2] 問題文(含コード&リンク): 整数を入力し、奇数か偶数かを判断するプログラム
417:デフォルトの名無しさん
09/07/09 21:58:45
>>416
% Prolog
t416 :-
read(N),
奇数・偶数判定(N,X),
write_formatted('入力されたのは%tです\n',[X]).
奇数・偶数判定(N,奇数) :- 1 is N mod 2.
奇数・偶数判定(N,偶数) :- 0 is N mod 2.
418:デフォルトの名無しさん
09/07/09 22:03:10
>>417
% 仕様の中に「整数」を入力し、とありますからinteger/1で検査する必要は
% ありそうですね。
t416 :-
read(N),
integer(N),
奇数・偶数判定(N,X),
write_formatted('入力されたのは%tです\n',[X]),!.
t416 :- write('正しい整数が得られませんでした\n').
奇数・偶数判定(N,奇数) :- 1 is N mod 2.
奇数・偶数判定(N,偶数) :- 0 is N mod 2.
419:デフォルトの名無しさん
09/07/10 03:09:03
スレリンク(tech板:825番)
# 〔1〕授業単元:C言語
# 〔2〕問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# 課題 I
# コマンド引数に自分の姓と名を与え,そのまま表示するプログラムを作成せよ.
# コマンド引数の数が少なかったり多かった場合は,標準エラー出力にエラー分を表示させること.
# 課題 II
# コマンド引数に任意の個数の整数を与え,その和を表示するプログラムを作成せよ.
# コマンド引数の数が少なかった場合は,標準エラー出力にエラー分を表示させること.
# また,コマンド引数に整数以外が与えられた場合にも,標準エラー出力にエラー分を表示させること.
420:デフォルトの名無しさん
09/07/10 03:33:50
>>419
% Prolog
t419_1 :- user_parameters(L),split(L,[','],L1),length(L1,2),write_formatted('%t %t\n',L1),!.
t419_1 :- tell(user_error),write(引数エラー),told.
t419_2 :-
user_parameters(L),
split(L,[','],L1),
length(L1,Len),
引数長さ検査(Len),
引数のすべてが整数(L1),
sum(L1,Sum),
write_formatted('引数に与えられた整数の合計は%tです\n',[Sum]).
引数の長さ検査(Len) :- Len > 0,!.
引数の長さ検査(Len) :- Len < 1,tell(user_error),write('引数がありません\n'),told,!,fail.
引数のすべてが整数([]) :- !.
引数のすべてが整数([N|R]) :- integer(N),引数のすべてが整数(R).
引数のすべてが整数([A|R]) :- tell(user_error),write('引数に整数でない%tがあります\n',[A]),told,!,fail.
sum([],0).
sum([N|R],X) :- sum(R,Y),X is N + Y.
421:デフォルトの名無しさん
09/07/10 03:42:18
スレリンク(tech板:878番)
# [1] 授業単元:プログラミング言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# char型配列xに格納された文字列を一文字ごとに空白を開けて逆順に出力する関数
# reverse_array(char[])を以下のように出力されるよう作成せよ。
#
# 処理前:Tokyo
# 関数reverse_array()を呼び出しました
# 処理後:"o y k o T"
422:デフォルトの名無しさん
09/07/10 03:49:35
>>421
% Prolog
t421(_文字ならび,_一文字ごとに空白を開けた逆順ならび) :-
t421(_文字ならび,[],_一文字ごとに空白を開けた逆順ならび).
t421([A],X,[A|X]) :- !.
t421([A|R1],L,X) :- t421(R1,[A,' '|R1],X).
423:デフォルトの名無しさん
09/07/10 07:47:05
スレリンク(tech板:932番)
# 【 課題 】ボウリングのスコアを付けるプログラムを作成せよ。
# 各投球ごとの倒れたピン数を入力し、スコア一覧を出力。
# 【 形態 】1. Javaアプリケーション(main()で開始)
# 【 GUI 】4. 制限なし
# 【 期限 】本日、7/10 15:00
# 【 Ver 】Eclipse Version: 3.4.2
# 【 補足 】1つのメソッド10行以内、引数・戻り値を持つメソッド最低3つ作成のこと。
424:デフォルトの名無しさん
09/07/10 07:51:05
>>423 (バッチ処理版)
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
425:デフォルトの名無しさん
09/07/10 11:40:09
スレリンク(tech板:825番)
# 〔1〕授業単元:C言語
# 〔2〕問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# 課題Ⅲ
# n から m までの整数の和を求めるプログラムを作成せよ.(n ≦ m)
# 再帰呼び出しを行う関数 sum を作成して問題を解くこと.
# 関数 sum は,引数を n, m とし,n から m までの和を返すもとのとする.
426:デフォルトの名無しさん
09/07/10 11:44:01
>>425
% Prolog
'n から m までの整数の和を求める'(N,N,N) :- !.
'n から m までの整数の和を求める'(N,M,_和) :-
N < M,
N2 is N + 1,
'n から m までの整数の和を求める'(N2,M,_和_2),
_和 is N + _和_2.
427:デフォルトの名無しさん
09/07/10 12:13:08
(defun sum (n m) (if (= n m) n (+ n (sum (1+ n) m))))
428:デフォルトの名無しさん
09/07/10 12:36:25
>>425
sum(N,M,Sum) :-
integer_to_varlist(N,L1),
integer_to_varlist(M,L2),
integer_to_varlist(Sum,L3),
sum_1(L1,L2,L3),
integer_to_varlist(N,L1),
integer_to_varlist(M,L2),
integer_to_varlist(Sum,L3).
sum_l(L,L,L) :- not(var(L)).
sum_l(L1,L2,X) :- append(L1,Z,X),sum_l([_|L1],L2,Z).
integer_to_varlist(N,L) :- integer(N),list(L),length(L,N).
integer_to_varlist(N,L) :- integer(N),var(L),length(L,N).
integer_to_varlist(N,L) :- var(N),list(L),length(L,N).
integer_to_varlist(N,L) :- var(N),var(L).
429:デフォルトの名無しさん
09/07/10 12:43:22
>>426 さすがに冗長かな。
sum(N,M,Sum) :-
integer_to_varlist(N,L1),
integer_to_varlist(M,L2),
integer_to_varlist(Sum,L3),
sum_1(L1,L2,L3),
integer_to_varlist(N,L1),
integer_to_varlist(M,L2),
integer_to_varlist(Sum,L3).
sum_l(L,L,L) :- not(var(L)).
sum_l(L1,L2,X) :- append(L1,Z,X),sum_l([_|L1],L2,Z).
integer_to_varlist(N,L) :- var(N),var(L).
integer_to_varlist(N,L) :- not((var(N),var(L))),length(L,N).
430:デフォルトの名無しさん
09/07/10 13:00:37
>>429
integer_to_varlist(N,L) :- var(N),var(L).
integer_to_varlist(A,A) :- not(var(A)),A=[].
integer_to_varlist(L1,L2) :-
not(var(L1)),
not(var(L2)),
L1=[N|R1],
L2=[L|R2],
integer_to_varlist(N,L),
integer_to_varlist(R1,R2).
integer_to_varlist(N,L) :- not((var(N),var(L))),length(L,N).
integer_to_varlist/2は複雑になったがこれはユーティリティだから
構わない。これで
sum(N,M,Sum) :-
integer_to_varlist([N,M,Sum],[L1,L2,L3]),
sum_l(L1,L2,L3),
integer_to_varlist([N,M,Sum],[L1,L2,L3]).
とすっきりする。
431:デフォルトの名無しさん
09/07/10 15:45:54
>>430
?- sum(N,M,55).
N = 55,
M = 55;
N = 1,
M = 10;
N = 9,
M = 13;
N = 27,
M = 28;
no.
?-
432:デフォルトの名無しさん
09/07/11 03:58:23
スレリンク(tech板:901番)
# [1] 授業単元: C言語プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): プログラムを実行すると
# 行列1:
# 1,2,3
# 4,5,6
# 7,8,9
# 行列2:
# 3,4,5
# 6,7,8
# 9,10,11
# と表示する。最後に行列1と行列2の積を計算し、以下のように表示
# するプログラム。
# [行列1と行列2の積は
# ?,?,?
# ?,?,?
# ?,?,?]
433:デフォルトの名無しさん
09/07/11 04:24:30
>>432
% Prolog
t432 :-
_行列1 = [[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]],
_行列2 = [[3,4,5],[6,7,8],[9,10,11]],
write('行列1:\n'),行列表示(_行列1),
write('行列2:\n'),行列表示(_行列2),
行列の積(_行列1,_行列2,_行列3),
write('行列1と行列2の積は\n'),行列表示(_行列3).
行列表示([]).
行列表示([_行|R]) :- concat_atom(_行,',',[_表示文字列]),write_formatted('%t\n',[_表示文字列]),行列表示(R).
行列の積(L1,L2,X) :- 行列の転置(L2,L3),行列の積の一(L1,L3,X).
行列の積の一([],_,[]) :- !.
行列の積の一([A|R1],L,[S1|R3]) :- 行列の積の二(A,L,S1),行列の積の一(R1,L,R3).
行列の積の二(_,[],[]) :- !.
行列の積の二(A,[B|R2],[C|R3]) :- 行列の積の三(A,B,C),行列の積の二(A,R2,R3).
行列の積の三([],[],0) :- !.
行列の積の三([A|R1],[B|R2],S) :- S1 is A * B,行列の積の三(R1,R2,S2),S is S1 + S2 .
行列の転置([],[],[]) :- !.
行列の転置([[A|R]|R1],[A|R2],[R|R3]) :- 行列の転置(R1,R2,R3) .
行列の転置([[]|_],[]) :- !.
行列の転置(L,[B|R1]) :- 行列の転置(L,B,R2),行列の転置(R2,R1),!.
434:デフォルトの名無しさん
09/07/11 17:14:27
スレリンク(tech板:916番)
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:情報基礎B
# [2] 問題文(含コード&リンク):(1) 平均、標準偏差
# (2) 得点の高い順の点数のリスト
435:デフォルトの名無しさん
09/07/11 17:19:44
>>434
% Prolog
t434 :-
'10人分の試験の点数を読み取る'(L),
平均(L,_平均),標準偏差(L,_標準偏差),
write_formatted('平均 : %t\n標準偏差 : %t\n',[_平均,_標準偏差]).
平均(L,M) :- length(L,N),平均(L,N,0.0,M).
平均([],N,S,M) :- M is S / N,!.
平均([A|R],N,S,M) :- S1 is S + A,平均(R,N,S1,M).
標準偏差(L,V) :- length(L,N),平均(L,M),標準偏差(L,N,M,0.0,V).
標準偏差([],N,M,S,V) :- V is sqrt(S / (N - 1)),!.
標準偏差([A|R],N,M,S,V) :- S1 is (A - M) ^ 2,S2 is S + S1,標準偏差(R,N,M,S2,V).
'10人分の試験の点数を読み取る'(L) :- '10人分の試験の点数を読み取る'(1,L). !.
'10人分の試験の点数を読み取る'(11,[]) :- !.
'10人分の試験の点数を読み取る'(M,[I|R]) :-
write_formatted(' %t: ',[M]),
get_line(Atom),
atom_to_term(Atom,I,_),
M2 is M + 1,
'10人分の試験の点数を読み取る'(M2,R).
436:デフォルトの名無しさん
09/07/11 19:20:14
スレリンク(tech板:922番)
# [1] 授業単元:プログラミング入門
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# if文を使って、月数に応じてコメントを表示するプログラム(1月ならばwinter、
# 3月ならspringといった具合に)を作る。
# 月は1月\uff5e12月までなので、13月以上の数値を打ち込んだ場合はerrorと表示させること。
437:デフォルトの名無しさん
09/07/11 20:47:08
# [1] 授業単元:プログラミング入門
# [2] 問題文(含コード&リンク):
たとえば
3481
という数字(4桁/0含む)が与えられたとき
0 = 3 + 4 - 8 + 1
1 = 3 + 4 - 8 * -1
2 = -(3 + 4 - 8 - 1)
3 = 3 * 4 - 8 - 1
4 = (3 / (4 + 8))^-1
...
のように加減乗除のみで整数を順に造っていってください
438:デフォルトの名無しさん
09/07/11 20:54:33
x^y は加減乗算ではないよ。
439:デフォルトの名無しさん
09/07/11 21:09:05
4 = (4 + 8) / (3 * 1)
440:デフォルトの名無しさん
09/07/12 04:14:13
スレリンク(tech板:929番)
# [1] 授業単元: C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 主語、目的語、述部が入ったデータファイルを読み込み、それらをランダムに
# 組み合わせて生成した短文を20個ファイルに出力するプログラムの作成。
# 短文の構文は必ず、「(主語)は、(目的語)(述部)。」となるようにする。
#
# 出力例:俺は、カレーが大好きだ。
#
# データファイルは以下を使用すること。
# 主語: 俺 私 あなた 彼 彼女 先生 犬のポチ 猫のタマ ライオン
# その人 政治家 ネズミ の12個
# 目的語: カレー ご飯 肉 授業 男 女 すごいもの アレ アンパン
# お金 の10個
# 述部: が大好きだ が大嫌いだ を作った をなくした が欲しい
# に全力を尽くす を新しいものに交換した ?なにそれ美味いの?
# について深く考えた を捨てた に塩をふりかけた の11個
441:デフォルトの名無しさん
09/07/12 06:02:07
>>440
% Prolog (1/2)
t440 :-
get_lines('t440_1.txt',Lines),
構造定義(Lines),
findall(_文,文(_文,[]),_文集),
'20文を選択して表示'(_文集).
'20文を選択して表示'(_文集) :-
length(_文集,Len),
Div is Len // 20,
tell('t440_2.txt'),
for(1,N,20),
Nth is N * Div,
list_nth(Nth,_文集,_選択文),
write_formatted('%t%t%t%t%t\n',[_選択文]),
N = 20,
told.
442:デフォルトの名無しさん
09/07/12 06:03:56
>>440
% Prolog (2/2)
文(_文,R) :- 主語(_文,R1),後置部(R2,R3),目的語(R2,R3),述部(R3,R4),句点(R4,R).
後置部(L,R) :- 後置詞(L,R1),読点(R1,R).
後置詞(['は'|R],R).
読点(['、'|R],R).
句点(['。'|R],R).
構造定義(Lines) :-
member(_行,Lines),
split(_行,[':',':',' ',' '],[F|L2]),
append(L3,[_],L2),
要素定義(F,L3),
fail;
true.
要素定義(F,L) :-
member(A,L),
P =.. [F,[A|R],R],
assertz(P),
fail;
true.
443:440
09/07/12 06:11:44
>>440 訂正 write_formattedの表現に誤りがありました。
'20文を選択して表示'(_文集) :-
length(_文集,Len),
Div is Len // 20,
tell('t440_2.txt'),
for(1,N,20),
Nth is N * Div,
list_nth(Nth,_文集,_選択文),
concat_atom(_選択文,_選択文文字列),
write_formatted('%t\n',[_選択文文字列]),
N = 20,
told.
444:443
09/07/12 06:12:58
>>440 ではなくて >>442 の訂正でした。
445:デフォルトの名無しさん
09/07/12 06:20:53
>>440
% Prolog ここに書き直しました。
URLリンク(nojiriko.asia)
446:デフォルトの名無しさん
09/07/12 10:36:30
>>436
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
447:デフォルトの名無しさん
09/07/12 13:52:15
スレリンク(tech板:923番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):下に示すように,最初に整数を読み込み,
# その後,その個数だけ整数を読み込んでいき,そ
# の合計と平均を表示するプログラムを作成せよ。
# 整数は何個ですか: 6
# No.1 : 65
# No.2 : 23
# No.3 : 47
# No.4 : 9
# No.5 : 153
# No.6 : 777
# 合計値: 1074
# 平均値: 179.00