09/04/06 22:51:34
構造化定理
「1つの入り口と1つの出口を持つようなプログラムは、
「順次・反復・分岐」の3つの基本的な論理構造によって記述できる」
これって当たり前じゃん。
反復1(条件)
処理1
処理2
反復1終わり
分岐(条件)
処理3
(条件を満たさない場合)
処理4
こういう感じに書くなんて馬鹿でもできる。
しかし、オブジェクト指向は説明しにくい。
犬だ猫だ、車クラスに属するカローラの燃料とナンバーがどうしたとか、
馬鹿じゃねーの?
そんな説明でわかったつもりになる奴は頭が悪い。