09/03/15 01:49:26
[1] 授業単元: データ構造アルゴリズム
[2] 問題文 スタックを利用した逆ポーランド電卓を作成しなさい。ただし、演算は四則演算のみとし、数値と数値、数値と演算子の間は半角スペースで区切って入力することとする。
逆ポーランド電卓
逆ポーランド記法の数式を入力してリターンキーを押すと答えを表示してくれるもの。スタックを使用して以下のように計算する。
1.数値なら、そのままスタックにつむ
2.演算子なら、2つの数をスタックからおろして演算を行い、その結果を再びスタックにつむ。
※逆ポーランド記法とは演算子を後ろに置く記法。例えば1+2は12+に、(1+2)*3は12+3*になる。逆ポーランド記法は後置法ともよばれる。
[3] 環境
[3.1] OS: (unix)
[3.2] コンパイラ名とバージョン: (gcc)
[3.3] 言語: (C)
[4] 期限: [3/16]
[5] その他の制限: なし
よろしくお願いします。