09/07/18 22:07:38
>>650
基本的には、本番環境にリリースする単位で検証しなければいけない。
branch作成後にtrunkにA,Bと関係ない変更を行わないという前提で考えれば、
1. trunkでAの修正を行う
2. branchBを作成し、Bの修正を行う
3. Aの修正が終わったら、trunkを検証にリリース(なぜこれを先にリリースする必要があるのかわからない)
4. Bの修正が終わったら、branchBを検証にリリース
5. branchBを本番にリリース
6. それと同時に、branchBをtrunkにマージ
7. マージしたtrunkを検証にリリース
8. trunkを本番にリリース
つまり、検証には三回リリースしなければならないということ。