10/06/24 18:28:00 iVYgLuSd0
南アにいた「天使」=背中に謎のタトゥー-南アフリカ日記
サッカー・ワールドカップ南アフリカ大会で、ヨハネスブルクでの取材拠点としている
ホテルの隣に、シーフードもステーキも出す便利なレストランがある。
先日も遅めの夕食を取りに訪れ、注文を終えると、ふと女性店員の後ろ姿が目に留まった。
ローライズのジーンズとシャツのすき間にのぞく漢字らしきタトゥー(入れ墨)。
一部しか見えないが「便」という字に見える。
「背中に何て彫ったの」。それまで無愛想だった女性店員の表情が晴れやかな笑顔に変わり「エンゼル」。
そうか、天「使」か。ほっとして理由を尋ねると、「インターネットで見つけたの。きれいな字だったから」。
日本や中国に知り合いはいないと話す彼女は27歳。既に4歳の娘がいるという。
「次は手首に娘の名前を彫ろうと思っているの」。思っていた以上に漢字は人気がある。
URLリンク(www.jiji.com)
大便と天使を間違えるとは・・・