10/07/02 00:09:19 aC9IMQhF0
JASRACカム信託かのに拓というのが何となく納得できなかったりします。
明確に個人に窓口を開いてくれる著作権管理団体を使うという発想があっても良いかな。
JASRACは個人に窓口開いているけどお金がかかる。事実上権利者のメインは法人だろうと思う。
JRCは法人しか相手にしないと明言してる。
URLリンク(www.japanrights.com)
>著作権の管理委託
>Q1.申込要件はありますか?
> A : 法人の方のみを契約対象とさせていただいております。
あきらかに個人を相手にしてくれるのはイーライセンスと
URLリンク(www.elicense.co.jp)
>未成年でも契約できますか?
>できます。ただし、親権者(法定代理人)の同意が必要になります(同意書の提出等)。
ds-copyright。
URLリンク(www.ds-copyright.jp)
>Q1.申込のための要件はありますか?
>A : 特にありません。法人の方でも個人の方でもお申込みいただけます。
イーライセンスのQAみると著作権管理の範囲を使い分ける手段として
作品の権利を譲渡することも書いてあったりする。
URLリンク(www.elicense.co.jp)
>JASRAC信託者(個人)です。曲別に委託範囲の変更はできますか?
>(例:作品Aに関して全支分権をJASRACに委託、作品Bに関してインタラクティブ配信のみe-License、
>それ以外の支分権に関してJASRACに委託。)
>原則できません。
>ただし、ある作品の著作権を音楽出版社(JASRAC及びe-License両方と契約がある)に譲渡することによって、
>その音楽出版社の契約している委託範囲にあわせて変更できます。