10/06/21 20:36:08 Jy/eRfU3O
あぁ~ン。はぁ~ん。あッあっあ~んって言いよるんよにしのんわ
スカートをそっと太股辺りまでまくしあげるとにしのんは
「嫌、恥ずかしい」
と顔を赤らめた
そんな言葉はお構い無しに太股を優しく舌で舐め回すとにしのんは「んッ」と我慢出来ずに声をもらした
足フェチの俺は執拗に足を舐め続ける
太股、ふくらはぎ、指先。
にしのんは足の指先をくわえられると「そんな所舐めないで」と抵抗する
俺は力任せににしのんを押さえ付け足の指先を優しくしゃぶりつくす
抵抗する事をやめたにしのんは快感に身をよじる
「あッだめッ」
足を堪能した俺は、にしのんのキャミソールを脱がし、ブラジャーを外した
にしのんの胸は小ぶりだが形が綺麗で、軽く触れただけで体をビクつかせるほど感度がよかった
乳首には触れず乳房を堪能する
乳房の柔らかさと揉む度に吐息をもらすにしのんに俺は今までに味わった事のない興奮を