10/05/15 00:11:20 JSnd0qzE0
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カラオケと言えば、ボーカロイドに限らず、ネットを軸に活動する創作家にとって関心は著作権でしょう。
従来のカラオケビジネスはJASRACの機能を大前提にしていたのが、
JASRAC非信託の作者が相当数現れています。著作権をどう考えるのかという、
この時代の象徴的テーマが浮かび上がります。
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今回の連載ではそこまで描き切れなかったのですが、ボーカロイドと著作権(特にカラオケ)の問題は、
改めて何かの形にまとめたいと思っています。二次創作・三次創作が大前提のネット時代、
著作権はどうなっていくのか、どうあるべきか。ボーカロイド現象には、それを考えるヒントが詰まっています。
朝Pの今後一層のご活躍に期待