10/04/30 07:30:27 SlRS1Nka0
しかし今にして思うとクリプトン単独でJOYSOUNDと交渉したというのはあんまりいい手じゃなかったですね。
キャラクターの権利者としてしか動けないわけだから。
少なくとも配信料とか演奏料の話は著作権管理団体を通して交渉しないとビジネスとしてお話にならない。
かといって特定の著作権管理団体への信託をおすすめするってのは作者さんへの干渉なので
クリプトンとしてはできない。でも何らかの形で還元はしたい・・と思った上での交渉だったと予測しますが。
何らかの形で著作権管理団体を巻き込む必要性を認識させることが出来れば
当時の動きは変わったという気がする。