10/01/26 10:29:41 P5Q4EtfNP
あずさ「千早ちゃんって……プロデューサーさんとどういうご関係なんでしょう?」
P 「ん、ちーちゃん?」
春香「ちーちゃん!?」
伊織「ちーちゃんっ!?」
美希「ちーちゃんっっっ?」
律子「ちーちゃん!!」
P 「ハモハモ四重奏。じょん♪」
タクトを振るった。
伊織「ど、どーしてあんなすごい人があんたごときゴミ蔵にちーちゃん呼ばわりされてんのよ!」
P 「言葉にオブラートかけないのも限度ってものがあるだろう」
美希「プロデューサープロデューサー、疑問質問」
P 「はい、ミキミキ」
美希「ミキミキなの。あふう、もしかしてプロデューサーと千早さんはつきあったりしてる?」
春香「ダメ! そんなの絶対ダメ!」
律子「ひええ~、美女と野獣~!」
亜美「……おそろしい……世の中どうかしてる……
兄ちゃんみたいな○○○に彼女が! しかも千早おねえちゃんみたいな極めつけのクールビューティーだなんて!」
P 「……おまえ伏せてれば何口走ってもいいとか思ってないか?」
美希「で、どうなの?」
P 「……別につきあってはないよ」
千早はー、ただの肉奴隷♪」
小悪魔笑い。
雪歩「ふぅ……」
真 「ぐぐぐ軍曹殿ーっ、雪歩が卒倒しましたーっ!」
春香「嘘だー! 嘘だと言ってよエホバーっ!」
律子「……春香……嘘だと思うから、そんな海に向かって全能神に祈らなくとも……」
春香「あ、あの凛々しいちはやちゃんが……こんな、こんな……エロスに汚されてるなんて……いたい……頭が痛い……」
破壊力抜群だなオイ。
P 「オイッチニッ、サンシッ!」
なんか気分いー。
人がゴミのように些細なことで右往左往するのは、萌える。