09/12/24 18:20:01 Zoqx0vkPP
>>771
実はこのゲーム、基本的には投高打低だから、鍛えられた強いチーム同士が戦うと投手戦になる率が高かったりします。
ニコニコで行われた大会に出されたチームのデータ同士を戦わせると、ロースコアでの延長十五回引き分けもザラ。
でもCOMチーム相手だとそこまでの好投手が出ないので、打者優位のゲームに見えちゃうんですけどねー。
>>782
781も言ってるけど、ある程度以上の走力があればたぶん処理できますよ。速い選手は本当に速いから。
ただ、あの動画のコースだと、打者が内野安打スキルもってて走力Sだったりしたら厳しいかも? COMチームでそんな選手はまずいないけど。
動画中コメントにもあったけど、投手の走力が12(スキルでの補正値を除いた数値)以上あれば、ほぼ内野安打はゼロに出来ます。
13あれば楽勝。11になるととたんに苦しくなる。ゲーム上では11と12の差がすごくでかい。
投手によっては10で上限になっちゃうような子もいるから、その意味では「いくら鍛えても無理」な子は確かにいますな。
(今の765プロ学園だと、スキル補正無しで走力12に達してるのなんて梨圃くらいじゃないかな)
似たような打球処理してる大会動画でも探せれば良かったけど、さすがにきついw
URLリンク(www.nicovideo.jp)
↑のセンバツ決勝動画3:13あたりの打球がわりと近いかな?上で話題にした打球よりは少し易しいか。
>>784
そそ、走塁技術や神速などのスキル補正はあくまでベーラン用補正で、フィールディングには関係ないみたい。
かつてPCゲーム板のスレで、走力A(13)の投手(本来10だが神速スキルで+3)とスキル補正無しで走力B(12)の投手を対象に、
ベースカバーの速さを基準にしてフィールディング速度を検証した人がいた。結果、後者のほうがはるかに速かった。
試合でも前者が内野安打を許しまくるのに対し、後者はほぼゼロ。結局フィールディングに関係するのは補正なしの裸の走力らしい。