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長男をバラバラ殺人、鳴門海峡に…初公判で父が罪状認める
2009.11.17 14:10
自宅で就寝中の長男を殺害し、遺体を切断して海に捨てたとして、殺人と死体損壊・遺棄の罪に問われている
大阪府八尾市山本町北のトラック運転手、藤見秀喜被告(62)への裁判員裁判による初公判が17日、徳島地裁
(畑山靖裁判長)で開廷し、藤見被告は起訴状の内容を認めた。
男性1人と女性5人の裁判員が選任されて参加、争点は量刑を決める情状面になる見通し。19日に論告求刑、
判決は20日の予定。
起訴状によると、藤見被告は5月2日ごろ、自宅2階で寝ていた無職で長男の一さん=当時(33)=の頭部を
工具で殴って殺害し、のこぎりなどで遺体の首や両手足を切断。徳島県鳴門市の大鳴門橋から海中に捨てた、
としている。
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