09/09/22 17:29:48 P82kDhHK0
>>736 そう。どっちが悪いとかって話では無いんだけどね。簡単に言うと、仕様がまったく違う為。
そして、さっき irc で作者の方と話した。 これは確かに面倒な問題山積。
最終的な望みは、Blender上で製作した内容がなるだけ素直な状態でMMDに持っていける事だけなので、俺も実験と実装するんだぜ
ちなみに、Script改修を待つまでも無い逃げ道としては、3D頂点1つに対して、要はUV頂点が複数にならなければいいので、
プロジェクション展開とかでべたっとモデルを貼り付けてしまい(自動展開や、自分でUV頂点を動かさない)、
例えば体の表面と裏面のマテリアルを変えてしまうというのも一つの手。
どういう事かというと、要は同じテクスチャを利用する、別のマテリアルを割り当てて、マテリアルごとに設定できるUVのオフセットを使って
あたかも 「絵の方をずらす」 かのようにすれば回避出来るが… そうすると今度はテクスチャ描くのが結構しんどくなるとは思う。
それか、もう一つの対処方法は、UV頂点が二つ以上に分離するような箇所だけマテリアルを変えて、そこにはテクスチャを貼らないという手もある。
しかしこの方法を取った場合、例えばスカートに一周するような模様、島流しになった罪人の腕に描かれた刺青などは描けなくなる