09/08/15 08:04:00 TwLGonLT0
長文ゴメン。別に>>196へのレスって訳じゃないので見逃して。
で、いろいろ見てたんだけど「使用者は利用規約を承諾しているんだから、命令に従うべき」って意見が強い気がする。
もちろん自分も、それはそれで合ってると思うんだけど、商業用途として使える音源では全くもって「無い」と言わざるを得ない。
だって、売れたらお終いだもの。言いがかりを付けられるだけだから(その分の何らかのセールスを「食ってる」と見なすことが「出来る」)。
そうなると、それって結局楽器なの?それともコンシューマ向けのゲームか何かなの?って話になる。
楽曲制作者がどんなに「いい音だ!凄い!」と思っても、使う事は出来ない。自分も使わない。
だけど、楽器って音で選ぶんじゃないの?利用規約や許可で選ぶの?
何か急に場違いな商業の話してゴメン。被害妄想の誇大妄想でしかないんだけどさ。
今の世の中ってのは、商業ベースで流行を作ってく時代では既に無いんだろうから、
この件でvocaloidブームが終わるとは全く思わないんだけど、
その一方で何というか、凄く寒い思いを感じるのは自分だけ?