09/08/09 17:06:52 DCytwowFP
「ひっ、あ…あっあぁーーーーっ!」
2回目だというのに又大量の精液を飛ばす。
白濁は勢いよく僕の腹めがけて落ちた。
「あっ…あっ…、まだっ…でるぅ」
がくぽに乳首を甘噛みされ、KAITOに最後の一滴まで搾り取られるように扱かれ、
いつまでも噴出は止まらなかった。
「あふっ…きもち…い…い…」
快楽の虜になっているレンを見てKAITOとがくぽは顔を見合わせほくそ笑んだ。
短時間に立て続けに2回もイカされた体は重く、逆らう気力さえ残っていない。
まだ射精の余韻に身動き出来ず、腕は頭上に伸ばしたままベッドに体を預けていた。
ここでも又KAITOが携帯を持ち出し、あられもない僕の姿をカメラに撮りだす。
「イッた後のレンも可愛いね」
撮られるのを拒否出来ず、顔だけをカメラから逃れるように動かして反抗した。
「KAITO殿」
いきなりがくぽがぐったりしてる僕の両足を左右に押し広げた。