09/06/24 18:56:24 LJnvC2RX0
行動経済学で考えると生主は資本家、リスナーは日雇い労働者。
評判や人脈の財産を増やし続ける生主に対して、
自分の労働環境のほうが優れていると信仰する生主を褒め称えて、
搾取に気づかず無駄に人生を浪費してひからびていくリスナー。
ある労働者は出会いに還元する資本家に憤り、破壊系の生主に
傾倒し闘争を目論むも、その生主にさえ搾取されて破綻する。
そして800枠革命が起こる。過疎っても生主。
交換可能な底辺労働者であるリスナーが暴言で勝ち誇ろうとも、
負け組である事に違いはなく、気づいた者から資本家側に回り、
いずれ純粋なリスナーは白痴しか居なくなる。