09/07/05 20:27:19 WH8c4b230
>509
貴殿は景品表示法について 無知ゆえにそのような言動ができるのだ思います。
逆に、どこにサポートしませんと書いてありますか?
不当表示とは「まぎらわしい表示」が対象になるわけです。
したがって、消費者に、「誤認させる状態」であれば、その時点で、不当表示として、公正取引委員会へ違反報告が可能です。
>テックジャイアンの付録なのだから、契約から言って
>まずはテックジャイアン編集部にクレームつけるべき
当然、テックジャイアンも景品表示法違反の対象となろうかとおもいます。
ただし、使用許諾等、ソフトウェアのライセンス契約に関することは、Dance×Mixerになります。
さらに、付録をつけるということは、Dance×Mixerの宣伝効果を期待しているわけですから、
景品表示法違反である「不当表示」の実行行為者となるわけです。
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景品表示法の概要--公正取引委員会
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品質や価格等に関する不当な表示や過大な景品類の提供が行われると,
良質廉価なものを選ぼうとする消費者の適正な選択に悪影響を与え,公正な競争が阻害されることになります。
そこで,独占禁止法の特例法として「景品表示法」が制定されました。
景品表示法は,不当な表示や過大な景品類の提供を制限又は禁止し,
公正な競争を確保することにより,消費者が適正に商品・サービスを選択できる環境を守るための法律です。
URLリンク(www.jftc.go.jp)
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●景品表示法違反についての報告の受付
URLリンク(sntd.jftc.go.jp)