09/06/14 03:28:33 12x5qaec0
>>724
チャドクガをウィキペディアで検索「治療」抜粋
ハチ毒のような劇症性は少ないものの、かゆみが長期にわたり厄介な毒である。
触れたときは気がつかず、後で発疹のような大量のかぶれが生じ、ひりひりしてわかることが多い。
気がついたらさわらずにガムテープなどを貼って毒針毛を除去する。
毒針毛は折れやすく折れた断片のそれぞれに毒があるため、乱雑に払うと症状が全身に拡大したりすることがある。
流水で時間をかけて洗い流し、ステロイド・抗ヒスタミン薬軟膏などをぬる。
蚊に刺されたときに使用する市販のクール系のぬり薬は刺激が強く悪化させることがある。
症状が重くなる前に迷わず医師の診察を受けることを勧める。
だそうだ、これが100%正しいかはわからんけど怪しければ皮膚科へ。