09/04/19 21:58:42 v0dIo4li0
委員長「ねぇ、ちょっと私のアイデア聞いてくれるかな」
ぼく 「はい」
委員長「学園祭の時、肛門に飾りを付けたいんだけど」
ぼく 「えっ」
委員長「えっ」
ぼく 「だれがですか」
委員長「もちろんあなたよ。私も手伝うけど」
ぼく 「えっ」
委員長「まず、肛門の所に棒を立てるの。角材とかでいいかな」
ぼく 「なにそれひどい」
委員長「えっ」
ぼく 「えっ」
委員長「で、たくさん、いーっぱい増加」
ぼく 「広げるってことですか」
委員長「そうね、できるだけ大きく広げれば迫力出るかもね」
ぼく 「なにそれこわい」
委員長「えっ」
ぼく 「そんな趣味とは知りませんでした」
委員長「なにそれ失礼ね。私だって女の子だもん。綺麗に飾りつけとかしたいわよ」
ぼく 「えっ」
委員長「でも、本当はホンモノがいいんだけどね」
ぼく 「なにそれやばい」
委員長「うん、予算的にヤバイからね。でも綺麗に飾りつけすればみんな喜んでくれると思うの」
ぼく 「みんなに見せるんですか」
委員長「当たり前でしょ。『ようこそ!どうぞお入り下さい』みたいな看板も付けるわ」
ぼく 「なにそれもやばい」
委員長「えっ」
ぼく 「えっ」