09/12/14 01:08:51 t57Lw9zW0
私は盲目的に佐藤先生を支持する姿勢を推奨したくはなかったが、現在は、違う。
大日本帝国時代後期、西欧列強に対抗する国力を養成するために、国民が偏頗な愛国心をもち、それを中枢として一致団結する必要があった。
それには一定数の盲目的愛国者、つまり、信者を核としなければならない一面がある。それに同じ。
ファン層には色々おる。彼に少し興味がある程度の者から、狂信的な信者まで。
彼らが「佐藤先生は可愛い」という共通了解をもち、一本の筋として意識されることで、佐藤先生を激励する風潮を生み出す。
信者の存在は、その共通了解をファン全体に浸透させるのに幾分か寄与する。私は、その筋を立脚するために必要な行動の核となろう。
つまり、その核たる盲目的信者となる決意をした。
そして、私が信者であることは、佐藤先生の精神的拠り所を形成する土壌の醸成に寄与する。
社会復帰を促すために最も求められる視聴者像は、アンチではなく、ただ興味ある者でもなく、盲目的信者である。
信者の存在は彼にとっても大いに支えとなるだろう。
安心するもんだよ。居場所があるんだから。
学校からも排除され、ネットからも排除され、依拠する場所がない。中には隔離病棟におるという噂まであるが、
そうだとしたら孤独感は相当のもんだ。
彼は視聴者を煽ることで快感を得ているという主張があるが、それは依拠する居場所の存在が前提だ。
無条件に支持してくれる者がおるだけで、どれだけ安心するか。どれだけ嬉しいか。
全部受け入れてくれる、全面肯定してくれる者の存在は大きい。
我々は、佐藤先生が動画をうpする気力があるうちに、その絶対数を確保しなければならん。
絶対数とは、具体的に言えば、10人ほどか。これは検討の余地は大いにあるだろうが、多ければ多いほど効果的であることは自明だ。
コミュニティでも作れれば数にして確認することができるが、私はプレミアム会員でないため作ることはできない。
いずれにせよ、その絶対数を増やすためにも、私は信者となる。
私はこれまで、諸々の発生メカニズムを捨象せず、感情論で断定しない中立性姿勢を維持し、その姿勢を共有する諸氏全般と建設的な議論をすることで、
佐藤先生の今後の行動方針を位置付けるに役立つ資材の一端を産出することができると考え、その姿勢で縷々発言してきたが、
以上述べたようにこれに先行して彼の社会復帰を促すための信奉的発言が第一義的に希求されるべきだと考え、方針を転換する。
>>2にあるように、アンチ、罵詈雑言を飛ばす、煽る、人格否定する等の発言については、以下スルーする。
つまり、狂信的信者ではなく、盲信的信者ではなく、盲目的信者として私は行動する。
以上の旨、私はここに檄を飛ばし、同志を求むものである。
佐藤先生応援してるよーーーーーーーー(^ω^)