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肉欲ウズ巻く? 時代劇スターの“菊門”列伝
誰が初めに言い出したかは定かではないが、芸の道はゲイの道に通ずるとは、
古(いにしえ)からよく囁かれていたことである。
中でも伝統のニッポンTV芸能・時代劇がその最たるものであり、
例を挙げればキリがないほどだ。
まずは時代劇の象徴、あの天下の副将軍のドラマから。脇を固める「助さん格さん」が
実は…という話だ。過去に長年そろって演じた二人の俳優がまさにソノ趣味の人。
肛門様を守る役目の助さん格さんが、「見て肛門」とばかりにお互いの肛門を奪い合って
いたということか!? なんとも笑えない話だ。
かつての日本は、明治期の文明開化によってキリスト教文化が流入する以前は、
男同士が性交する「衆道」が、武家社会を中心に当たり前のように行われていて、
さほどタブー視される風潮ではなかった。ひょっとして武士の証であるチョンマゲの
カツラを着用することによって、スターたちに男色の血が乗り移るなどという
“軌跡”が起こるのだろうか!?
そして時代劇の聖地、京都のUで働く裏方たちに、古くから男色の者が少なからず
混じっていたことが知られている。裏方経由で禁断の道へ踏み込んでいった者も
いるようだ。サムライの時代を疑似体験する町にウズ巻く男色の風…。
やはり、日本の伝統芸能は、ゲイの道に通じていたということか。
2010年04月13日 15時00分
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