09/12/18 19:32:37 Jb7Anrkz0
>>195
マクロと拡張を分けるのはスマートだとは思わない(それぞれ別々に覚えなければならいのはスマートではない)が現実的ではある。
もっとも、理想的には互換性のために現行のマクロ処理系を残しつつ、新しいマクロと拡張を記述できる処理系を導入するのが良い。
さらに言えば、処理系の導入だけでは不十分で、セキュリティを考慮した上で秀丸のすべての内部リソースにアクセスできなければならない。
目指すべきところは、秀丸エディタを拡張するための処理系を提供するのではなく、
処理系上にエディタを構築したもの秀丸エディタとして提供し、
エディタの機能を拡張するだけではなく、必要に応じてエディタの構成要素をまるごと交換可能にもすることだ。