10/04/11 17:07:04 7t91Tinz0
>>328-331
1.スクリプトを起動し、
2.ゲームのページを開いて開始し、
3.( . ) ←の顔を合わせる丸括弧のピリオドの位置にマウスを合わせ、Ctrlキーで開始する。
ゲーム中は放置。
4.ゲームが終了したらCtrlキーでマクロを終了する。
マウスで指定した座標の色を監視し、顔が合わさる瞬間にキーを自動クリックするだけだが、
連打する部分を見分けるためにちょっとめんどくさい処理になっている。
顔の種類の判定をそれぞれ色素の一つしか見ずに済むこんなシンプルなゲームでも、
識別して適切な動作をするのにこれだけの長さのコードが必要になる。
グレーチェックの関数は流用でそれ以外の部分を新規に作ったが、
これだけで5時間もかけてる。
UWSCで小さいマップを動き回るマクロをいくつか書いてる僕がそれだけ時間かかるんだから、
実現可能だとしても、ゲームマクロにはそれなりの労力が必要。
ちなみにマップを動き回るマクロは1000行くらい必要になった。