09/10/30 14:28:00 UtOhv7QFP
> みたいなことを言ってて、Promise のページを引っ張り出してくるようでは、
RAIDコントローラーのドライバ提供元がPromiseだからですが、何か?
じゃあちょっとレベルが高い人の意見を聞いて見ましょう。
URLリンク(nstn.at.webry.info)
> PROMISE PDC20579 はいわゆる「Fake RAID」というタイプで, 100%ハードウェアで RAID コントロールをしておらず, したがってソフトウェア側で特別な対応が必要でした.
> Linux カーネル 2.6 ではそれをデバイスマッピング機能を用いて実現していますが, そのためのツール「dmraid」を使用するか, 全てを無視して
>
> この RAID チップをただのシリアル ATA I/F としてしか使わず,
> 従来どおり Linux 側でソフトウェア RAID 化するかの選択肢がありました.
>
> dmraid の完成度に疑問が残るという記事 (その 1, その 2) を参考にしたので, まずは後者の純粋にソフトウェア RAID として使用する方法を選択しました.
> ところが……パーティション作成・LogicalVolume 作成・ファイルのコピーが完了してさあ再起動としたところ, 起動しません. よくよく起動中の画面を見てみると…….
> この RAID チップ, RAID アレイが未定義の場合は BIOS をメインメモリに登録しないことがわかりました. そのため, HDD が起動デバイスに乗ってこなかったのです.
後出しですいませんが、僕のマザーボードは AOpen i855GMEm-LFS なんです。
URLリンク(plusd.itmedia.co.jp)
> Serial ATAもPROMISEコントローラ「PDC20579」によって二つのインタフェースが用意されている。
> Serial ATAはRAID 0、1の構築も可能だ。
つまり、RAIDはソフト的なので僕の推測は当たってますが何か。
「XPが」って言ったのはコントローラーの頭に「WinXP Promise ~~」と書いてあるからですが何か。
シリアルATAをつないでなくてRAIDが出来ない構成なのにいちいち反論のために調べるのはめんどくさい。
だけどここまで調べないと馬鹿呼ばわりされる。
あんたらはどんだけ優秀なんですかと。
民主党みたいに人を嘲り笑って自分はやりたい放題の知らん振り。
そんなだからこんなバグだらけの製品を世に出すんですよ。