09/10/11 11:50:04 G3PJrjiY0
>>119-120
データが存在しない場所でも、過去に書き込んだデータはそのまま残ってる。
消すというのは、ただインデックスで消えたことになってるだけ。
そのごみをきれいにして圧縮することで無駄なサイズを0にする。
空き領域のクリアについては、ディスクサイズが固定で取ってる場合ね。
可変だといきなり最大まで書き込んでしまうから逆にまずい。
ページファイルに関しては別に関係ないけど、終了時にページファイル全体にアクセスするから、終了と再起動が遅くなる。
バックアップを取るときだけにしたほうがいい。
レジストリキーをエクスポートして、DWORD値が0のやつと1のやつを作ったらダブクリでセットできるからお勧め。
ページファイルクリアは、ページファイルの中身を0で埋め尽くす。
方法は、WindowsXP レジストリエディタにて キー. HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\Memory Management 名前 [ ClearPageFileAtShutdown ]の、[ DWORD値 ]を変更 ...
空き領域クリアは、空き領域一杯に0で埋め尽くされたファイルを作ってくれるツールを使う。
ソフト名はdkclear
c:\tempとかを用意してそこを使ってクリアさせる。
圧縮オプションつけた場所はダメだよ。