09/10/11 01:45:17 QNNS7PtC0
x-アプリまとめ(公式HPに掲載されていないものが主)
(公式の機能紹介はこちらURLリンク(www.sony.jp))
・細かい名称変更
(例) プロパティ→プロパティー、アルバムトレイン→ディスカバリートレイン
・プレイリストがSonicStage CPの時の様にアルバムと同じような扱いになった。
このため、ウォークマンなどに転送する際に、
複数のプレイリストを同時に1回の転送できるようになった。
・サイドバーの「ミュージックライブラリー」でライブラリーを表示すると
アルバム+プレイリストで表示できる。
・x-アプリ上でジャケット画像を貼り付ける時、長方形の画像に余白が生成されなくなった。
これは左上のジャケット表示窓とディスカバリートレインに反映される。
・楽曲情報取得の際に12音解析が行われるようになった。
楽曲情報が既に入力されている曲は12音解析のみ行われる。
・12音解析はライブラリーの曲全てに行われる。
任意の曲を選択して、12音解析だけを行うことはできない。
・「楽曲情報の自動取得・解析」で、間違った楽曲情報やジャケット画像が自動更新される場合がある。
・34秒以上の楽曲でも特定の楽曲で12音解析がされない場合がある。
また、34秒未満の曲は12音解析をされないが解析「済」の扱いとなる。
・SonicStage Vからx-アプリ引き継いだ場合、SonicStage Vで12音解析済みの楽曲でも
解析結果をファイルに埋め込めない形式(WAVなど)だとx-アプリでは解析「未」の扱いとなる。