10/03/24 10:57:55 DQOh8cth0
直近で>>611の【デフラグソフト比較表】を更新したよ。
【デフラグソフト比較表】
◎ 4 ○○○○○○ Diskeeper (2010 ProPremire)
○ 3 ○○○×?× O&O Defrag (11 Pro) ※2
△ 4 ××××?△ Contig (v1.55) ※3
○ 3 ××○×?○ Defraggler (1.10.143)
○ 4 ○○○○?○ UltraDefrag (v3.1)
◯ 5 ×○○×◯○× AusLogics Disk Defrag (3.1.3.100) ※4
○ 3 ×○○○×○ IObit SmartDefrag (1.11)
◎ 3 △○○○○△ JkDefrag (v3.36) ※5
◎ 3 ××○○?? Swift Disk Defrag (1.5)
◎ 4 ○×○○○△ UltimateDefrag (FREE Public Domain Version 1.72)
│.│││││││ L64bitネイティヴ対応
│.││││││└日本語UI (自前で対応は○、開発者以外によるパッチ等で対応は△、非対応は×)
│.│││││└ MFT予約領域確保(MFTの後ろの予約領域に通常ファイルを詰め込んでしまわないか)
│.││││└ エンド配置 (ディスク外周にファイルを詰め込んで配置できるかできないか)
│.│││└ スケジュール (スケジュールデフラグが可能かできないか)
│.││└ 自動 (自動デフラグが可能かできないか)
│.│└ ブート (ブートタイムデフラグ可能かできないか)
│.└ 速さ (全体デフラグでの速度。部分デフラグや断片化ファイルのみデフラグではない)
└ パフォーマンス (※1)
※1
・ファイルのソート(名前順、アクセス順等)による再配置等でパフォーマンスを上げる機能があるものは◎
・それ以外で詰め込みがしっかりしているものは○
・どちらでもないものは△
※2 日本語化パッチは現時点で旧バージョンのみ
※3 オリジナルはCUIだが、WinContig (0.80)で日本語GUI化が可能
※4 断片化したファイルのサイズと空き領域とのバランスによって断片化解消が不完全な場合がある
MFT予約領域をクリアという表現だが、FAQで残りのスペースでデフラグする模様。
※5 オリジナルはCUIだが、JkDefragGUI (version 1.03 Multilingual)で日本語GUI化が可能