10/01/11 20:51:18 tJ9SQcGXP
>>199
判断基準は、Win7のUACの段階制御みたいにすればいいかもね。
過敏=RAW値が下がり始めたら警告 ←現行仕様
標準=通常値が下がり始めたら警告 ←現行仕様より、すこし緩め
健康か異常か2値判断=通常値が閾値を下回ったら警告 ←かなり緩め
個人的に、回復不能C6のRAW値が1つ出た時点で通知してくれるCDIの仕様は、俺の理想。
1つ出た以降は、加速度的に増えるのが定番のパターンだから、これのおかげで何度も助かった。
たとえば回復不能C6エラーがでたとき、もうすでに記録したはずのファイルが
読み取り不能になって、データに実害が出ている。
これをSMARTの閾値法か、現在値だけで判断すると、故障判定は余裕でスルーしてしまう。
対してCDIは、 注意 になるので、すぐにわかる。
とはいっても、知識の無いものにとっては、わかりにくいのはたしか。
警告の段階レベルを与える画面で、最低限のヘルプをバルーン表示させると良いかも。