09/09/22 15:53:51 gEDJ62Fu0
1)解除系列
drmdbg系とFairUse4WM系がある
2)各々のPCの状態
あるソフト、例えばWMP11をインストールしたから解除できない、しなければ解除できる、という事ではない
IndivBoxKeyのバージョンが影響する
WMPのインストールやセキュリティの更新後に解除できるか否かは、
元のIndivBoxKeyのバージョンに影響される
(WMPxx毎にIndivBoxKeyのバージョンが決まっているわけではない)
3)解除時のクセ
a:問題なくできるサイト
b:再生時にダミーKIDSIDを送りつけるサイト(Gyaoなど)>最後に来る正常なKIDSIDを捕獲する必要がある
c:再生開始時にKIDSIDを取得、すぐさま削除するサイト(niftyなど)>解除時に改めてKIDSID捕獲
d:Silverlightを使うサイト(新Gyao)>b:、c:の特徴をを併せ持つ
4)drmdbg系の特徴
解除作業開始時にKIDSID取得。そのため、3)c:の問題は無いが3)b:の為にダミーを拾ってしまう
他の方法で正常なKIDSIDを確認後、直接drm2wmv_eを適用
5)FairUse4WM系
取得してあるKIDSIDを使用。そのため、3)c:の時はタイミングよく再生してKIDSIDを拾わせる必要がある
新Gyaoでは動画ファイルをWMPで再生させると拾える