09/07/13 14:41:54 dUo93syR0
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21世紀初頭の地球周辺には、無数のUFOが来訪していた。神秘の書『太陽の法』を携えた宇宙人を通して、
一千億年の歴史における天地創造、エル・カンターレによる人類の創造、文明の建設が語られる。
一千億年前に、根本仏が三次元宇宙の創造を意図し、約四百億年前にビッグバンが起きた。
後に、太陽系の金星では、太陽系最初の大霊エル・ミオーレにより種々の金星人が創造され、
最終的には星間移動が可能な程度の科学文明を築いて終わった。
地球では、エル・カンターレ(エル・ミオーレが移住後に改名)が動植物や仏性(内部神性)を
持った人間を創造した。その後、異星からの移住者を受け入れ、約一億五千万年前には
エル・カンターレの本体が地上に降臨して巨大な光文明を築き、地球的仏法真理が確立した。
しかし、約一億二千万年前には、マゼラン星雲(銀河)から来ていた指導者のひとりが天上界に
対して反乱を起こし、地獄の帝王ルシファーとなった。
以来、地獄へのエネルギー源を断つためにエル・カンターレは分身を降臨させ、地上を光で満たすことを目指す。
約37万年前から出現していたムー大陸では、紀元前25000年頃にはインドネシア付近を中心にオーストラリアの2倍
程度の面積となり、紀元前18000年頃からはピラミッド型の建築で太陽の光エネルギーを利用した科学文明が興った。
しかし、後に心の大切さが失われ、人々はさまざまな悩みを持っていた。紀元前15000年前ごろに降臨した
ラ・ムー大王は、素朴な太陽信仰に代わって心を豊かにしながら社会を発展させるための教えが必要だと考え、
新しく本格的な宗教を創始した。