09/06/28 02:57:16 zBl4JGaI0
当時、新入社員だった僕の上司は45歳の営業部長。「体育会系」という感じで、
とても男らしく、ゲイでは無かった僕ですら憧れる対象でした。毎日のように
飲みにつれていってもらいました。結婚していないことも知っていましたが、
女性のいる店などにものみ行き、女の子を口説いたりもしていたので、
「結婚には興味が無いんだな」としか思っていませんでした。ある夜、
「今日はちょっとおもしろい店に行こう」と言われ、ついていきました。
「おまえ、オカマは好きか?」と聞かれ「好きも嫌いも、オカマの店には
行ったこと無いです」と答えると、「じゃぁ、初体験だな」とニヤッと笑いました。
「初体験」という言葉に妙に反応してしまい、どきどきしながら店に入りました。
女性客もいる明るいオカマバーで、僕が期待?していたようなことは
無かったんですが。次の日も「今夜も行くか?」と聞かれ、前夜がとても楽し
かったので「はい」とついていきました。が、その夜は違いました。しばらく
飲んでいると店が暗くなり、大音量の音楽が流れ始めました。僕の隣にいた
オカマちゃんが突然キスしてきました。びっくりしましたが、酔っていたので
されるがまま。キスしながら、股間に手を伸ばしてきます。ファスナーを開けて
ペニスを取りだし、フェラチオを始めます。向かいの方にいる女性客はオカマに
フェラチオしています。男の客同士でキスしている人もいます。隣を見ると、
部長もフェラチオされています。そんな風景を見て、何でも来い的な気持ちに
なりました。僕にフェラチオしていたオカマちゃんが「交代ね!」といい、
僕をまたぐように椅子に立ち、ミニスカートをまくり上げ、ペニスを出しました。
はっきり言って僕より全然でかいペニスです。さすがに躊躇すると、
「隣見てごらん」と言われ、見ると上司が一心不乱にフェラチオしています。
僕の頭の中で何かが「プツン」と切れて、目の前の巨根にむしゃぶりつきました。
初めてのフェラチオですが、全くいやな感じはしません。フェラチオしていると
いつの間にかほかのオカマちゃんにズボンとパンツを全部脱がされ、M字開脚
させられ、アナルに指を入れられました。