09/04/28 14:02:53 vVCdXwK50
開発者向けではなく、エンドユーザーにも使いこなせるものでないと―。
そうすると、必要条件は、
①作ったマクロやキーマクロをキーイベントから呼び出せる仕様であること。
②ツールバーのボタンは勿論、ツールバーそのものやユーザーメニュー等を
(ユーザーが)自由自在に創れる仕様であること。
③マクロ言語を備えているだけでなく、DLLを呼び出せる仕様が必須。
有料ソフトなら常識なのか知らないが、おカネを払ってまで長期間試す気無し。
QX32というエディタが正に条件ピッタリ。PC書籍(2千円台)にCDで付いていた。
これなら、誰でも思いのままの操作環境が作れる―正にエンドユーザー向け。
(②の点が『Word』のように無制限ではなく数量的制限があるも、実用上支障少なし)
おまけに、このエディタは高度なファイル操作機能を標準で備えている。(マクロ資産には更に便利なのも)
専業ではないが物書きの端くれみたいなことをやっているので、たいへん重宝している。
同様の立場の方に同書籍をおすすめする。
URLリンク(www.scc-kk.co.jp)