10/04/09 11:53:57 T19Rdj1k0
アドビ、新たな自動アップデートシステムをローンチへ--13日のセキュリティアップデートで
URLリンク(japan.cnet.com)
682:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 00:38:12 do7I0KI/0
Adobe Readerってタブ表示対応させないのかな
683:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 00:52:52 uFomZEXb0
タブ表示できるが
684:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 06:04:17 15SKnHUD0
PDFの機能を悪用して任意のコードを実行、Adobeが対策を公開
URLリンク(internet.watch.impress.co.jp)
Adobe Readerの設定画面
URLリンク(internet.watch.impress.co.jp)
(URLリンク(internet.watch.impress.co.jp))
「外部アプリケーションでPDF以外の添付ファイルを開くことを許可」の
チェックボックスを外す
685:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 06:39:47 15SKnHUD0
Adobe Reader の安全性確保対策 - マルチメディアの信頼性(従来形式)
URLリンク(www.google.co.jp)
[マルチメディアの信頼性(従来形式)] の [マルチメディア操作を許可] の項を、
「常に許可」(デフォルト) から「確認する」に変更する
この設定を行うためには、
プラグインを一時元に戻す(SpeedUp前に戻す)必要がありそう
686:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 06:50:50 15SKnHUD0
安全性向上のための AdobeReader 設定変更
>>659,>>684-685
687:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 13:01:03 fRnHJ3wb0
>>684
「外部アプリケーションでPDF以外の添付ファイルを開くことを許可」の
チェックボックスをグレイアウトさせてチェックできないようにする
方法があるらしい
URLリンク(www.google.co.jp)
>>684 の 実施後にグレイアウトさせれば一番確実かもしれない
688:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/10 14:36:18 1NypiGe/0
>>681は次からアップデートの方法が変わるって事?
689:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/11 15:29:37 +15YhXzD0
Acrobat Reader 9の手動での最小構成は
C:\Program Files\Adobe\Reader 9.0 フォルダの
Resource フォルダ全部、
Readerフォルダの下のファイルと、SPPluginsフォルダ全部
ACE.dll AcroRd32.dll AcroRd32.exe AGM.dll
BIB.dll BIBUtils.dll CoolType.dll RdLang32.JPN
sqlite.dll
検索機能を使いたい場合は下のファイル、フォルダを残す
Readerフォルダの
AdobeXMP.dll AXE8SharedExpat.dll Onix32.dll
plug_insフォルダの
Search.api Search.JPN
JPEG2000 が入ってるPDFを見る場合は下も追加で
JP2KLib.dll
Speed Up 使わず手動でやりたいと思う変な人がいればこういうのもいいかもね
それと多分、USBメモリに入れても動くんじゃないかな
やらんけど
690:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/11 15:40:52 +15YhXzD0
ちなみにバージョンは 9.3 でふ
691:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/14 08:57:11 uIryxBXX0
Adobe Reader9.3.2
692:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/14 20:07:47 5YauuanD0
毎回毎回スタートアップに勝手に登録するなといいたい
自動をオフにしてても初期起動で勝手に動いてるし
693:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/16 01:19:01 xSCFe71k0
>>685は
マルチメディア操作を許可(M)のチェックボックスの項の下の枠内に
Windows ビルトインプレーヤー の権限を「常に許可」に設定
みたいに幾つかあって、その枠の下に
選択したマルチメディアプレーヤーを実行する権限(N):確認する
になってるんだけど、それぞれ枠内で「常に許可」に設定されてる物を選択して、全て「確認する」に変えるんだよね?
694:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/17 04:38:42 16ECO8+C0
>>693
> それぞれ枠内で「常に許可」に設定されてる物を選択して、全て「確認する」に変えるんだよね?
1つ残らず「確認する」に変える、と理解できます……各サイトの説明によれば。
695:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/25 00:03:44 HjQs4PqI0
>>689-690
Adobe Reader 9.3.2 でも同様にできました。検索機能付き、JPEG2000付きで試しました。
USBメモリに入れるのは試していません。
>>241-242同様の注意事項として
スタートメニューから立ち上げると勝手に修復インストールが始まってしまいます。
インストール時に作られたショートカットは使わず
新しくAcroRd32.exeのショートカットを作って起動すればOKです。
696:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/27 13:20:19 DlYZm3/J0
何か、Adobe Reader 9.3.2にアップデートしてから
色々と読み込みが遅くなった気がするんだけど気のせいじゃないよな?
697:名無しさん@お腹いっぱい。
10/04/29 01:14:54 McSBfnjv0
>>689-690,>>695
Adobe Reader 9.3.2
「エクスプローラでPDFファイルのプロパティに表示されるPDFタブ」
および「エクスプローラでのPDFファイル縮小版表示」を使いたい場合は
下のファイルも残す
Readerフォルダの
AcroRd32Info.exe
ViewerPS.dll
698:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/01 19:53:18 i+tT/7Ws0
>>697 は
「エクスプローラでPDFファイルにマウスオーバー時ファイル情報表示」にも関係する
これらの機能はReaderフォルダの
AcroRd32Info.exe
ViewerPS.dll
を削除しなくても一時的に無効にすることが可能
機能を一時的に無効にするには ShellExView
URLリンク(www.forest.impress.co.jp)
などを使い、"PDF Shell Extension"を無効化すればよい
AcroRd32Info.exeは実行されなくなる(タスクマネージャで確認できる)
もっともAdobe Reader 9.3.2の場合
"PDF Shell Extension"を有効にしておいてもAcroRd32Info.exeは
必要なときだけ実行され、必要がなくなったら一定時間後に停止するようだ
旧バージョンのAdobe Readerに関してネット上の一部で触れられていた
「AcroRd32.exeと同時に起動する」「いつまでも常駐する」には当てはまらない模様
699:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/01 20:08:59 i+tT/7Ws0
>>698は>>695に加えて>>697を行った場合の話
700:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/02 06:16:12 VV6QJmLw0
Firefox使いがAdobe Reader 9の手動での最小構成を目指す場合
>>689を前提に(>>695,>>697-698も可)、次も不要
%ProgramFiles%\Mozilla Firefox\pluginsの
nppdf32.dll
nppdf32.JPN
Firefoxでファイルを読み込む時の動作設定は
Firefoxのメニューからツール―オプション―プログラムとたどって行う
701:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/02 16:03:32 /vwoqlLZ0
JPEG2000が使われているファイルとかかわりが深い方の場合
JP2KLib.dllは外せませんが
何となく入れておいたほうがよさそう程度のお考えの方にとっては
現状ではJP2KLib.dlの必要性は低いのでは……。
必要なときの備えとしては
AdobeReaderとはまったく別のフォルダーに保存しておくなどすればよいかと思います。
JPEG 2000 - Wikipedia
URLリンク(ja.wikipedia.org)