10/04/29 01:14:54 McSBfnjv0
>>689-690,>>695
Adobe Reader 9.3.2
「エクスプローラでPDFファイルのプロパティに表示されるPDFタブ」
および「エクスプローラでのPDFファイル縮小版表示」を使いたい場合は
下のファイルも残す
Readerフォルダの
AcroRd32Info.exe
ViewerPS.dll
698:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/01 19:53:18 i+tT/7Ws0
>>697 は
「エクスプローラでPDFファイルにマウスオーバー時ファイル情報表示」にも関係する
これらの機能はReaderフォルダの
AcroRd32Info.exe
ViewerPS.dll
を削除しなくても一時的に無効にすることが可能
機能を一時的に無効にするには ShellExView
URLリンク(www.forest.impress.co.jp)
などを使い、"PDF Shell Extension"を無効化すればよい
AcroRd32Info.exeは実行されなくなる(タスクマネージャで確認できる)
もっともAdobe Reader 9.3.2の場合
"PDF Shell Extension"を有効にしておいてもAcroRd32Info.exeは
必要なときだけ実行され、必要がなくなったら一定時間後に停止するようだ
旧バージョンのAdobe Readerに関してネット上の一部で触れられていた
「AcroRd32.exeと同時に起動する」「いつまでも常駐する」には当てはまらない模様
699:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/01 20:08:59 i+tT/7Ws0
>>698は>>695に加えて>>697を行った場合の話
700:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/02 06:16:12 VV6QJmLw0
Firefox使いがAdobe Reader 9の手動での最小構成を目指す場合
>>689を前提に(>>695,>>697-698も可)、次も不要
%ProgramFiles%\Mozilla Firefox\pluginsの
nppdf32.dll
nppdf32.JPN
Firefoxでファイルを読み込む時の動作設定は
Firefoxのメニューからツール―オプション―プログラムとたどって行う
701:名無しさん@お腹いっぱい。
10/05/02 16:03:32 /vwoqlLZ0
JPEG2000が使われているファイルとかかわりが深い方の場合
JP2KLib.dllは外せませんが
何となく入れておいたほうがよさそう程度のお考えの方にとっては
現状ではJP2KLib.dlの必要性は低いのでは……。
必要なときの備えとしては
AdobeReaderとはまったく別のフォルダーに保存しておくなどすればよいかと思います。
JPEG 2000 - Wikipedia
URLリンク(ja.wikipedia.org)