08/11/24 13:48:03 jMvDxJdq
VISTAを使ってる方なら知ってると思いますが、
ハードディスク(Cドライブ)の容量が3日で5GBとか減る場合があります。
最終的には30GBとか減ってしまいます。
XPの時はありえなかったこの現象に不安を抱いてる人も多いかと思います。
この現象が起きる理由のほとんどが、
「VISTA特有のシステムの復元」が原因なのです。
システムの復元頻度がVISTAの場合「異常に多くて」こういうことが起こります。
システムの復元を無効にするとパソコンにトラブルが起きた時に、
トラブルが起きる直前の状態に戻せないという不都合もありますが、
そのトラブルってまず起こりません。仮に起こっても、
大事なデータが無い人、外付けHDDにデータをバックしてる人に関しては、
この「システムの復元」機能は必要ないでしょう。
実際にシステムの復元を無効ししたら、145GBのディスクが160GBになりましたw
PCを買って5日目での出来事です。システムの復元を無効にして快適PCライフを送りましょう。
スタート→コントロールパネル→システムとメンテナンス→システム→
システムの保護(左側にあります)→続行→ローカルディスク(C)のチェックを外す→
システムの復元を無効にする→OK
これでHDDが5~30GB増えますwww