* VistaのSuperFetchとAeroは安易に切ると遅くなる at WIN* VistaのSuperFetchとAeroは安易に切ると遅くなる - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト250:名無し~3.EXE 08/04/29 12:38:51 1QwPftCo ハイパーネーションは休止状態のことだとして SuperFetch有効で休止状態にしたとき SuperFetchで使用されているメモリはHDDに書き込まない (そもそもHDDに書き込まれているデータを読み込んだものが SuperFetchなので書き込むまでも無くすでに保存されているから必要ない) 起動時に大量のデータを読むというが、無効にするとデータを読まなくなる。 これはメモリがあいていても読み込まないので、空きメモリが無駄になるだけ 起動時に大量のデータを読み込むほうが優れている。(バックグラウンドで空き時間に行われるので負荷はかからない) 251:名無し~3.EXE 08/04/29 12:44:00 6+A3w8B6 >>246 <> これどういう意味だ? 252:名無し~3.EXE 08/04/29 13:11:43 1QwPftCo > よって、SuperFetchをアクティブにすると、スリープしか選択肢がないと思う。 MSはなるべくスリープを使ってくれといっている。だけど、 「SuperFetchを有効活用にするために」とは言っていないはず。 基本的なこととして、SuperFetchが有効になっていても無効になっていてもキャッシュは利用される。 キャッシュがあるとその効果に大小があるにしろ、パフォーマンスは向上する。 スリープを使ってくれというのは、メモリに入ったキャッシュを有効活用するため。 電源を切るか休止状態にすると、このキャッシュは消えるからね。 SuperFetchが有効・無効で何が違うかというと、スリープを使っている場合ほとんど変化は無い。 なぜならスリープしてもキャッシュの内容は消えないので、そこから復帰してもSuperFetchは機能しないから。 SuperFetchの機能とは空きメモリがある場合に、そこをキャッシュで埋めてくれる機能 だから、SuperFetchが効果がある場合とは、空きメモリが多い状態。 すなわち(シャットダウンしてからの)通常起動の場合と(キャッシュが消える)休止状態からの復帰の場合。 むしろシャットダウンや休止状態を使うのならSuperFetchを有効にしたほうが良いということになる。 もちろんスリープを使ったほうがさらにパフォーマンスはいいけど、それはSuperFetchのおかげというよりキャッシュがあるおかげ。 だからといって、スリープを使っているのならSuperFetchを無効にしたほうがいいのかというと、 そうではなくて、通常使用時に空きメモリができた場合に、その空きメモリをキャッシュにしてくれるから やっぱり有効の方が良い。 それとこれはパフォーマンスを重視する場合ということを付け加えておく。 一般的な話だけど、省電力重視の場合、パフォーマンスを犠牲にして消費電力を減らすこともある。 この場合はSuperFetchを無効したほうがいいかもしれない。もちろんパフォーマンスは犠牲になるが。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch