09/02/13 03:43:44
「Javaの鉄則」を読んでると
javaの仮想マシンの最適はかなりアホみたいに書いてたました.
例えば
private void a() {
int d = 0;
b(d);
}
private void b(int d) {
// 空
}
の場合,メソッドbは無意味にもかかわらず実行時に削らず,空のメソッドを呼び出すみたいなことかいてるんだけど.
ほかには
class A {
private var1;
public A() {
// コンストラクタ
var1 = 0;
}
の場合var1はフィールドで0で初期化されコンストラクタでもう一度0に初期化されるから
二回初期かさえれるのでコンストラクタ内のvar1 = 0は削除すべし見たいに書いてる.
でこの本が書かれたのは2000年になってるんだけどいまだにアホなままなんでしょうか?
アホのままだとするとsunは何らかの意図があって直す気が無いんでしょうか?
あと「Javaの鉄則」の最適化の話って今のコンパイラにも適応すべき鉄則なんでしょうか?