08/11/11 12:00:55
VOID setKeybrd( LPINPUT lpKey, WORD wVKey, BOOL bKeyDown )
{
・
・
}
これが関数だよ。
適当に最後にでも置いて、
VOID setKeybrd( LPINPUT lpKey, WORD wVKey, BOOL bKeyDown );
の1行を先頭のほうの
// このコード モジュールに含まれる関数の宣言を転送します:
のあたりにでも置いておく。
INPUT Key[ 2 ];
・
・
・
if ( SendInput((UINT)(lpKey - Key),Key,sizeof(INPUT)) == (UINT)(lpKey - Key) ){
//”S”を押すと実行する既存のプログラム
}
これが本体だ。
自分が使いたいとこに置けばいい。
この使いたいところ、ができないうちは何もできんからあきらめろ。
{} でくくって case IDM_ABOUT: の次あたりに放り込んでもいいけどな。