08/11/03 21:43:43
以下の話しを読んで信じるのは理系。嘘付けと云うのは文系。
地球温暖化詐欺に騙されるな。人間のCO2排出量と温暖化は何の関係もない。
人間の年間CO2排出量は1.5万トン、自然界から発生するCO2は160万トン。
1970年代CO2排出量は増加していたにも関わらず、地球の平均気温は下がり続け、これから氷河期が来ると云われていた。
ゴアの云ってる平均気温とCO2の相関は、気温が上がった結果植物が増え、植物が枯れた際に放出されるCO2と相関があるだけだ。
つまりCO2増加より気温上昇が先だ。実際、前述の通り人間が出すCO2の量なんて自然界から出るCO2の量に比べれば1%も無い。
地球温暖化の原因は太陽活動で全て決まる。20年前にクライシス2050という日米合作SF映画があって、
太陽活動が活発に成りすぎて暑くてしょうがないから反物質爆弾を太陽に打ち込んで目出度し目出度しという話だった。
20年前には太陽活動が温暖化の原因だと判っていたのに、現代は何故かCO2が原因にすり替わった。
これは太陽活動が原因では人類にはどうしようもなく、お金に成らないから都合が悪いのだ。
今の環境問題はほとんど全てが巨大なビジネスモデル化されている。
ビジネスの為には全人類を騙という人類史上最大の詐欺を画策した人間達がいる。誰か知らんが。
100年後の教科書には21世紀初頭の人類はCO2が環境に悪いと信じてましたプゲラと書かれているであろう。
CO2の排出量が「血液型性格診断」「マイナスイオン」「右脳左脳論」と同じ類の似非科学だと早く気づけよ善良な人類。