08/09/07 14:53:17
配列の中での*はlispでの準クオート中の式を,@付けて評価→展開するものが元ネタっぽい。
だけど関数定義のときに引数定義の中で使われると、
lispの引数リストで使われる&restとか ...みたいな可変長引数みたいになる、ややこしいな。
&付きでProcを呼び出すものはなんだろう、C++のメンバ関数ポインタ?
def foo(*x)のときの*x言うのはrest引数構文
puts *arrの*arrは展開構文
puts &arrの&arrはProc変数渡し構文
Matzも*や&単体では意味が無いって言ってるし、こんなのでいいんじゃない?
さらにこういう前後の状況によって決まる類の「なんとか構文」なんてものは、
仕様書のある言語ではよくあるものだし。