08/06/18 23:42:40
>>413
友達はプロではありません
普通に大学生なので…
多分趣味でやってる程度だと思います。
どこで習ったかはわかりませんが
419:デフォルトの名無しさん
08/06/18 23:43:35
値を使い回したい場合に変数に入れるのは当然として、
そうでない場合はメリットとデメリットがあるので好きにすればいいと思うよ。
○ メリット
・ 関数呼び出しが長い場合、読みやすくなる
・ デバッグ時に戻り値が何だったか分かりやすい
○ デメリット
・ その場でしか使わないような無駄な変数が広いスコープ上に現れてしまう場合もある
420:デフォルトの名無しさん
08/06/18 23:44:20
慣用句的なもの
if ((fp = fopen(~)) == NULL)
Is系のメソッドに代表される真偽返却メソッド
if (isalnum(~))
これ以外は大抵分けて書くようにしてるね。
多少冗長に思えても、他の人が読みやすいか、また、
誤解を与えにくい書き方になっているか、それを重視してる。
421:デフォルトの名無しさん
08/06/18 23:55:16
誤解を与えにくいように、というのはあまりメジャーではない二項演算子を
使う時などに、冗長ではあるが、括弧をつけて明示するようなことね。
ちゃんと知ってればその括弧が無くても正しく動作する事は理解できるが、
うろ覚えの人でも勘違いを起こさない。
もしかしたら研修明けの新人がメンテするかもしれないし。