08/07/01 21:35:33
>>758です、ここに書き込みして下さった皆さんのC++への思い入れを、心地よく享受いたします
日曜日、書店に行き、ロベール本を始めて、開きました
確かに分かりやすく、良い本だと思いました。が、しかしやはりこの本の厚さ・・・・・教科書としては・・・・
という訳で、子供たちへは、個人で買うように奨めました
中には、先生が選んでくれた本なら、重くても大丈夫と言う生徒もいましたが、踏ん切れませんでした
という訳で、月曜日の講義は
#include <iostream>
using namespace std;
int main()
{
cout << "Hello C++ World" << endl;
return 0;
}
Cとの違い、名前空間、iostreamライブラリ、Cではシフト演算子の<<がなぜ、文字を出力するのか(関数のオーバーライド)等の説明に
子供たちも、目をきらきらさせて聞いてくれました、至福の時間でした。
しかし、未だ教科書は・・・・