08/11/14 23:08:06
>>569
覚えてないよ。ただ、よく使うクラスは限られるし、自分で使い勝手の
よいMFC派生クラスのライブラリを用意してあるので、それをプロジェ
クトに読み込んで使うことの方が多いな。
慣れてくると、ウィザードがどんなコードを吐き出すか判るので、既存の
テキトーなクラスの.cpp/.hをコピー&リネーム&文字列置換して、新しい
クラスの雛型にして、あとは全部手で書いている。
VC++ 6.0は、クラスウィザードがコード挿入位置を知るために使う特別な
書式のコメントがあるけど、これもクラスウィザードがコード生成したのと
同じように書いている。 その後、一度.clwファイルを消してからクラス
ウィザードを起動して.clwを再構築させれば、手で書いたクラスもちゃんと
クラスウィザードで認識させられる。