08/03/01 20:41:30
VSでは.net対応か、従来のプログラミングかを選ぶことが出来る(C,C++のみ)
.NET Framework 1.1からの主な変更点
データバインディングの新しいAPIの追加
ASP.NETのウェブコントロールを幾つか追加
ネイティブアプリケーションへの新しいホスティングAPI
CLRのジェネリクスの対応
64ビット(x64とIA-64)システムへの対応
.NET Micro Frameworkの追加
多数のAPIの変更
.NET Framework 3.0
もともと「WinFX」という名称で提供される予定だったが、2006年6月に現在の名称に変更された。クラスライブラリやCLRなどの基盤は.NET Framework 2.0から変更されておらず、4つの新しいテクノロジーを加えたものとなっている。
Windows Presentation Foundation (WPF)
XMLに基づく新しいユーザインターフェースサブシステム。
Windows Communication Foundation (WCF)
新しい通信サブシステム。
Windows Workflow Foundation (WF)
ワークフローによるアプリケーション開発のためのフレームワーク。
Windows CardSpace (WCS)
ユーザの個人情報をセキュアに管理し、統一されたアクセス方法を提供するためのフレームワーク。
.NET Framework 3.5
バージョン3.0と同様、CLRのバージョンは2.0(2.0 SP1が必要)のままで、いくつかの追加が行われている。
.NET Framework 3.5向けのシステム開発
Microsoft Reference Licenceでの基本クラスライブラリのリリース
Wikiより
URLリンク(ja.wikipedia.org)