07/08/10 01:52:12
>>135
・ファイル解析
!!FILES.htmlから実際のリンクを辿りながらユニット/クラス/変数/定数/関数等を
一旦、DB(Firebird Embedded Server)にプールします。この時点でVCLのクラスツリーが出来ています。
・パッチ
改変されたファイルを別フォルダに吐きます。
不要ファイル除去用のコマンドスクリプトも吐きます。
1.改変されたファイルをヘルプソースフォルダへ上書き。
2.不要ファイル除去用のコマンドスクリプトを実行。
3.ヘルプをコンパイル。
パッチと言ってもソースレベルのパッチです。
>もしかして編集無く、「既存のヘルプ分解->加工->ヘルプの再構築」してるなら
>パッチ当て作業の自動化できるのかな?それなら可能性が。
その通りです。