08/12/08 01:39:44
>>967
イミワカラヌス
969:デフォルトの名無しさん
08/12/08 15:07:39
>>968
分かる奴だけ分かってくれ…ってのはアレなので、
↑がインターポレーション
↓がデシメーション
間にLPFが入る
っていうサンプルレート変換のやり方の話。DSP使わない場合は
計算負荷と品質のトレードオフになる。あとはてきとうに調べて。
970:デフォルトの名無しさん
08/12/15 04:43:01
勘違いしてるかもしれんから教えて欲しいんだけど、
一次元信号で8000のデータ数があったとして、それをレベル3までのウェーブレット変換をしたら、
0~2000までがレベル3のスケーリング係数で、
2000~4000までがレベル3のウェーブレット係数で、
4000~6000までがレベル2のウェーブレット係数で、
6000~8000までがレベル1のウェーブレット係数って認識であってるかな?
971:デフォルトの名無しさん
08/12/15 05:21:42
実装次第
972:デフォルトの名無しさん
08/12/15 08:06:02
そりゃそうだ
973:デフォルトの名無しさん
08/12/19 12:10:46
URLリンク(limetarte.net)
ここのボーカルキャンセラーなんだけどアルゴリズムについてわかる人いますか?
・新ボーカルキャンセラ(周波数成分分解ベクトル減算型=イミディエイト法)
L, R チャネルをそれぞれ フーリエ変換、ハートレー変換などで
{Li},{Ri} のように周波数ごとの成分に分離します。
ここで、両チャネルの振幅スペクトル・位相スペクトルを比較し、
非常に近いもののみを、重み付け係数付きでベクトル減算します。
これを逆変換すると、中央音の消えたステレオ音源を得ることが
できます。
LとRのパワースペクトルを比較して、 パワーが似てる周波数ビンのパワーを0とかにすればいいのかな?
作者に聞けっていわれそうですが・・・返信がなかったんで
974:デフォルトの名無しさん
08/12/19 12:39:01
位相も考えないとだめじゃないの
975:デフォルトの名無しさん
08/12/19 14:11:32
まぁ普通この手のアルゴリズムは説明してくんねぇって。
何の用途で使うかしんないけど、そのまま製品化とかされたらたまんないし、
どっかのサブマリン特許に引っかかってる可能性もあるし、メリットねぇもん。
976:デフォルトの名無しさん
08/12/19 16:11:08
フーリエ変換が分かれば高校数学でできる。
複素スペクトル平面上にOLとORを書いて、
PLとPRが直交するようなOPを適当に作ってベクトル減算。
習った次の日くらいに思いついたぞ俺。
ブロック単位の処理の場合プリエコーポストエコーの問題もあるから、
上みたいな遊びソフトはともかく、音楽制作に供するなら
ちょっとは頑張らないと音質的に微妙になるけど。
977:デフォルトの名無しさん
08/12/19 17:10:46
はいはい(笑)
978:デフォルトの名無しさん
08/12/19 18:55:29
>>976
ちょっと2次元で書いてくれませんか?
979:デフォルトの名無しさん
08/12/19 19:48:52
おまえらその説明で分かんないのか……
980:デフォルトの名無しさん
08/12/20 21:48:01
こういううざいのってどこにもいるのね